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    ひらかたごみ減量アクション2026

    • [公開日:2026年9月11日]
    • [更新日:2026年9月11日]
    • ページ番号:53608

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

    ひらかたごみ減量アクション2026とは

    枚方市では、令和8年度(2026年度)の1年間を通じて、ごみ減量や食品ロス削減につながる情報を毎月お届けします。
    家庭で実践できるちょっとしたコツや季節に合わせた役立つ情報などを発信していきます。

    ぜひ定期的にチェックして、自分にできそうなことから始めてみてください!

    毎月更新!
    【4月のアクション】 食品ロス 食品ロス削減ポータルサイトを活用しよう!
    【5月のアクション】 食品ロス 連休前に冷蔵庫の中身を確認・整理しよう!
    【6月のアクション】 ごみ減量 生ごみの水切りをしよう!(1)
    【7月のアクション】 ごみ減量 生ごみの水切りをしよう!(2)
    【7月のアクション】 分別 夏場によく出るごみ、正しく分別できていますか?
    【8月のアクション】 食品ロス 夏の野菜を正しい保存方法でおいしく食べきりましよう!
    【9月のアクション】 食品ロス 「ローリングストック」で食品ロスを防ぎながら災害に備えましょう!

    【9月のアクション】「ローリングストック」で食品ロスを防ぎながら災害に備えましょう!

    9月1日は「防災の日」、そして9月は「防災月間」です。 台風や地震などの災害への備えとして家庭での食料備蓄が推奨されていますが、「備蓄していた非常食の賞味期限が気づいたら切れていた」という経験はありませんか?

    消費者庁の実態調査(n=3,000)によると、備蓄食品の賞味期限を切らしてしまった経験がある人は65.5%にのぼります。 せっかくの備蓄品を廃棄してしまう食品ロス(フードロス)を防ぎ、いざという時にも役立つ「ローリングストック(ふだん使いでカンタン備蓄)」に取り組みましょう!

    1. なぜ家庭備蓄が必要?どのくらい備えればいいの?

    災害発生直後は、ライフラインの停止や物流の混乱により、スーパーやコンビニで食品が入手困難になるおそれがあります。

    備蓄量の目安(農林水産省)

    「最低3日分〜1週間分 × 人数分」の食品・飲料水の家庭備蓄が望ましいとされています。

    栄養バランスを意識した3つの食品グループ(消費者庁・農林水産省)

    備蓄品を選ぶ際は、主食だけでなく栄養バランスを考慮して組み合わせることが大切です。

      1. 穀類(炭水化物):米、パックご飯、カップ麺・乾麺、缶詰パンなど
      2. たんぱく質を多く含む食品:魚缶・肉缶、レトルト食品(牛丼の素・カレー等)、大豆製品など
      3. ビタミン・食物繊維・ミネラルを含む食品:日持ちする野菜(玉ねぎ・ジャガイモ等)、乾燥わかめ、野菜ジュース、果物缶など

    2. 食品の「期限表示」を正しく知ろう!

    食品ロスを防ぐ第一歩は、「賞味期限」と「消費期限」の違いを正しく理解することです。

    期限表示
    期限表示意味対象となる食品例
    賞味期限おいしく食べることができる期限(おいしいめやす)。期限を過ぎてもすぐに食べられなくなるわけではありません。缶詰、カップ麺、スナック菓子、レトルト食品など
    消費期限安全に食べることができる期限(過ぎたら食べない方がよい期限)。お弁当、サンドイッチ、生菓子、お惣菜など

    ※いずれも「未開封」で指定された保存方法を守った場合の期限です。開封後は期限にかかわらず早めに食べきりましょう。

    3. 今日からできる!ローリングストックの3つのステップ

    ローリングストックとは、普段食べている食品を少し多めに買い置きし、賞味期限の古いものから消費し、食べた分を買い足すことで、常に一定量の備蓄を保つ方法です。

    1. 【備える】普段の食材・食品を少し多めに買っておく 非常食専用の特別なものだけでなく、日常的に食べる缶詰やレトルト食品、乾麺などを多めに購入します。
    2. 【食べる】賞味期限の近いものから日常の食事で食べる 定期的に備蓄棚をチェックし、賞味期限が近づいたものから普段の食卓に取り入れます。
    3. 【買い足す】食べた分だけ買い足して補充する 食べた分を補充(ストック)することで、常に我が家に新鮮な備蓄食品がキープされます。

    4. 国のガイドラインに学ぶ!失敗しない「収納&管理のテクニック」

    「見える化収納」で二重買い&期限切れを防止

    ケースや箱を活用し、パッと見て何があるか分かるように整理します。側面にマジック等で賞味期限を大きく書いておくと確認がスムーズです。

    「奥から補充、手前から消費」

    新しく買い足した食品は奥に入れ、賞味期限の近い古い食品を手前に配置します。

    防災上の安全配置

    水や缶詰など重いものは下段に、インスタントスープや乾物など軽いものは上段に収納することで、地震時の落下によるケガや家具の転倒を防ぎます。

    【8月のアクション】夏の野菜を正しい保存方法でおいしく食べきりましょう!

    8月31日は「野菜の日」です。買ってきた野菜をそのまま冷蔵庫に入れて、気づいたら傷んでしまったということはありませんか?

    野菜の特性を知って「正しく保存」することで、生ごみを減らすだけでなく、美味しさや栄養もキープすることができます。

    この機会に、ぜひご家庭の野菜の保存方法を見直して、食品ロス削減にチャレンジしてみてください!

    野菜別の長持ちテクニック(1) ~夏野菜は「冷やしすぎ」に注意!冷蔵庫の「野菜室」をかしこく使おう~

    高い気温で栽培された夏野菜は寒さに弱いため、冷やしすぎると「低温障害」を起こして傷みやすくなります。

    トマト

    ぶら下がって育つ夏野菜は、冷やしすぎると低温障害を起こして傷みやすくなります。涼しい場所や野菜室で保存し、トマトはヘタを下にするのが長持ちのコツです。

    なす

    冷やしすぎると低温障害を起こしてタネが黒く変色してしまいます。2本〜3本ずつキッチンペーパーで包み、ポリ袋に入れて野菜室で保存しましょう。

    ピーマン

    3〜4個ずつキッチンペーパーで包んでポリ袋に入れ、野菜室で保存します。

    ゴーヤ

    水分が多く、傷みやすい「ワタ」と「タネ」をスプーンできれいに取り除き、切り口をラップで包んで野菜室で保存するのが長持ちのコツです。

    野菜別の長持ちテクニック(2) ~夏野菜の「生のまま丸ごと冷凍」ワザ~

    夏野菜は、生のまま丸ごと冷凍用保存袋に入れて冷凍するのがおすすめです。カットして冷凍するよりも劣化が少なく、おいしく長期保存が可能です。

    トマト・ミニトマト

    ヘタ付きのまま丸ごと冷凍用保存袋に入れて冷凍します。使うときは、水にさらせば皮がツルンときれいにむけます。

    なす・ピーマン

    生のまま丸ごと冷凍用保存袋に入れて冷凍します。室温で5分ほど置けばそのまま切れるので、炒め物や煮物に凍ったまま使えて大変便利です。

    野菜別の長持ちテクニック(3) ~定番野菜の長持ちテクニック~

    キャベツ

    芯や切り口に湿らせたキッチンペーパーをかぶせ、ラップで包んで野菜室で保管すると長持ちします。芯をくり抜いて濡らしたペーパーをあてるのも効果的です。

    たまねぎ

    たまねぎは湿気に弱いため、新聞紙に包んで、カゴなどに入れ風通しの良い冷暗所で保管しましょう

    【7月のアクション】夏場によく出るごみ、正しく分別できていますか?

    本格的な夏がやってきました!夏場はエアコンや熱中症対策グッズ、冷たいスイーツなど、この季節ならではのアイテムが大活躍する時期です。しかし、それに伴って増えるごみには、分別の注意が必要なものがあります。

    間違った方法で捨ててしまうと、ごみ収集車やごみ処理施設の「重大な火災事故」につながる危険なものも……。みんなで安全でキレイな夏を過ごすために、正しいごみ分別のアクションを起こしましょう!

    (1)充電式 ハンディファン(携帯扇風機)

    夏場に大活躍する充電式のハンディファンですが、粗大ごみで捨てると思わぬ危険があります。

    内蔵されている「リチウムイオン電池」に、ごみ収集車(パッカー車)の内部で強い圧力が加わると、激しく発火し、車両や処理施設の深刻な火災事故を引き起こす原因となり大変危険です。

    【正しい捨て方】

    (1)リサイクルマークがついた小型充電式電池類(リチウムイオン電池等)はJBRC回収BOXへ出す

    上記のリサイクルマークがついたリチウムイオン電池等の小型充電式電池は、一般社団法人JBRC協力店の電気製品販売店やホームセンターなどに設置のリサイクルボックスへお持ちください。

    ※ご家庭から排出されるものに限ります。

    「リサイクルBOX」設置店検索・・・リンク先:一般社団法人 JBRC(別ウインドウで開く)

    (2)市の清掃工場へ持ち込む

    小型充電式電池類(リチウムイオン電池等)は枚方市リサイクルセンター(穂谷川清掃工場)もしくは東部清掃工場の窓口で引き取ります。

    ※ご家庭から排出されるものに限ります。

    詳しくはこちらをクリックしてください→小型充電式電池類(リチウムイオン電池等)を引き取ります(枚方市民対象)

    (3)移動式拠点回収へ出す

    小型充電式電池類(リチウムイオン電池等)を対象とした移動式拠点回収を市内7カ所の公共施設で実施しています。

    ※ご家庭から排出されるものに限ります。

    詳しくはこちらをクリックしてください→小型充電式電池などの移動式拠点回収について| 枚方市ホームページ

    (4)機器本体から電池が取り外しできない場合は「使用済小型家電リサイクル回収ボックス」に入れる

    枚方市リサイクルセンター(穂谷川清掃工場)や東部清掃工場のほか、市役所別館や各支所・生涯学習市民センターなどの公共施設、市内協力店舗に設置の使用済小型家電リサイクル回収ボックスへ。

    ※ご家庭から排出されるものに限ります。

    詳しくはこちらをクリックしてください→使用済小型家電の拠点回収について | 枚方市ホームページ

    【使用済小型家電リサイクル回収ボックス】

    (2) アイスの箱(紙製の外箱)

    【 分別区分:古紙(紙類) 】

    ファミリーパックなど、何本かまとめて入っているアイスの「紙製の外箱」は、そのまま一般ごみ(燃えるごみ)の袋に入れてしまいがちですが、実は大切なリサイクル資源です。

    ごみの減量をさらに一歩進めるために、ひと手間ご協力をお願いします。

    【正しい捨て方】

    1.     箱をしっかりと平らに潰す(かさばらないようにします)

    2.     地域の「古紙(紙類)」の収集日に、雑誌や他の雑がみ(お菓子の空き箱など)と一緒に、ひもで縛るか紙袋に入れて出してください。 ※ただし、アイスの食べこぼし等でひどく汚れてしまったものは、リサイクルができないため「一般ごみ」として処分してください。

    枚方市の公式YouTubeチャンネルでショート動画を公開中!

    枚方市職員が、正しい分別方法をわかりやすく〇×クイズ形式で解説するショート動画を公開中!スマホから気軽にご覧いただけます。

    【ハンディファン編】の動画はこちら(別ウインドウで開く)(枚方市の公式YouTube)

    【アイスの空き箱編】の動画はこちら(別ウインドウで開く)(枚方市の公式YouTube)


    【7月のアクション】生ごみの水切りをしよう!(2)

    7月はトマトやキュウリ、スイカなど、みずみずしくて美味しい夏野菜が食卓に並ぶ機会が増える季節です。

    しかし、おいしく食べたその後の「皮」や「ヘタ」、そのままごみ箱に捨てていませんか? 

    ちょっとした工夫で、夏のキッチンを快適に、そしてごみ出しを劇的にラクにする方法をご紹介します。

    夏野菜は水分が約9割!

    実は、キュウリやスイカなどの夏野菜は、その約9割が水分でできています。 これらをそのままごみ箱に捨ててしまうと、生ごみの水分量が一気に跳ね上がってしまいます。

    水分を多く含んだ生ごみに夏の厳しい暑さが加わると、以下のようなトラブルの原因になります。

    • 雑菌の繁殖とイヤな臭い(悪臭)の発生
    • コバエなどの害虫の発生
    • ごみ袋が重くなり、暑い中のごみ出しが大きな負担に

    生ごみの約8割は水分です。捨てる前に「ぎゅっ」と水切りをするだけで、臭いやコバエを防げるだけでなく、ごみ袋が驚くほど軽くなります。

    おうちにあるモノで簡単!水切り便利グッズ

    「手を汚したくない」「力仕事は面倒」という方に向けて、家にある廃材を使った簡単でスマートな水切りアイデアを2つご紹介します。

    (1) ペットボトルの上部を活用!「簡易水切り器」

    飲み終わったペットボトルを使って、手を汚さずに絞れるツールが作れます。

    1. ボトルをカットする 

    ペットボトルの上部(飲み口から1/3程度)をハサミで切り取ります。 

    ※切り口で手を切らないよう、ビニールテープなどで保護すると安全です。

    2.ネットをセットする 

    切ったペットボトルの内側から、水切り袋の入り口を飲み口にセットします。

    3.引っ張て絞る 

    水切り袋の入り口を、ギュッと引っ張って絞ります。直接生ごみに触れることなく、簡単に水切りができます。


    (2) 捨てる前のCDやDVDで!「簡単水切り器」

    聴かなくなった古いCDやDVDを、水切り専用の「水切り器」として利用します。

    1.ネットをセットする 

    水切り袋の入り口をCDの穴に通します。

    2.引っ張て絞る 

    水切り袋の入り口を、ギュッと引っ張って絞ります。直接生ごみに触れることなく、簡単に水切りができます。


    【6月のアクション】生ごみの水切りをしよう!(1)

    6月の梅雨の時期、特に気になるのがキッチンの「生ごみの臭い」や、水分を吸って「重くなったごみ袋」ではないでしょうか。

    実は、私たちが捨てている生ごみには、驚くべき事実が隠されています。

    生ごみの約80%は「水分」です!

    生ごみの約80%を占める水分が、嫌な臭い・重いごみ袋の1つの原因です。

    ごみ出しの前に、できるだけ「生ごみの水分」を切って出すだけで、たくさんの良いことがあります!

    水を切ることで得られる3つの良いこと!

    (1)臭いと菌を元から断つ!

     生ごみの臭いの原因は、水分を含んだ状態で雑菌が繁殖すること。しっかり水切りをすることで、腐敗を防ぎ、キッチンを清潔に保てます。

    (2)ごみ出しが「軽く」ラクになる!

     水分が抜ければ、ごみ袋の重さは劇的に変わります。ごみ出しの負担が減るだけでなく、袋が破れて中の液体が漏れるといったトラブルも防げます。

    (3)街の環境とエネルギーを守る!

     ごみの重量が増加すると、収集運搬時における燃料使用量の増加につながります。また、水分を多く含むごみを焼却する場合、焼却炉内の温度維持に多くのエネルギーを要するため、焼却効率の低下につながります。生ごみの水切りは、温室効果ガスの排出抑制やエネルギー効率の向上にも寄与する、環境負荷の低減につながる取り組みです。

    今日からできる「水切り」アクション!

    • 濡らさない! 

    野菜の皮などは洗う前に剥き、乾いたまま捨てましょう。

    • ひと絞り! 

    水切りネットを活用し、捨てる直前に「ギュッ」とひと絞り。

    • 乾燥させる! 

    お茶殻などは、お皿の上で少し乾かしてから捨てるだけで軽くなります。

    枚方市の公式YouTubeチャンネルでショート動画を公開中!

    生ごみの水切りの大切さをショート動画にまとめました!

    今日から水切りアクションをはじめましょう!

    動画はこちら(枚方市の公式YouTube) (別ウインドウで開く)

    出展イベントで水切りゴミ袋を配布しています!

    当課が出展するイベントでは、生ごみの水切りの啓発として「水切りゴミ袋」を配布しています。

    ぜひ、イベントへお立ち寄りください。

    循環型社会推進課 出展イベントについてはこちら(別ウインドウで開く)


    【5月のアクション】連休前に冷蔵庫の中身を確認・整理しよう!

    連休はお出かけする人も多いと思いますが、忘れてはいけないのが、「冷蔵庫」の確認・整理です!
    お休みの間に消費期限が切れて、泣く泣く処分…なんてことにならないように、

    連休前に冷蔵庫の中身を確認・整理しておきましょう!

    できていますか?冷蔵庫の確認・整理

    今日からできる冷蔵庫の整理整頓アクション

    • 期限が近い食材は「手前」へ! 

    賞味期限や消費期限が短い食材を目立つ場所に置くことで、「冷蔵庫の奥底」で忘れられたまま期限が切れてしまう事態を防ぎます。

    • ラベルテープで「見える化」を! 

    購入日や調理日、消費期限を書いて貼るだけで、家族全員が「いつまでに食べればいいか」を一目で把握できるようになります。

    • 中身が見える「透明容器」を活用! 

    作り置き料理などは透明な容器に入れましょう。中身を隠さないことで、「気づいたら傷んでいた」という事態を回避します。

    • 「フリースペース」を常に空けておく! 

    冷蔵庫に少しの空きスペース(ゆとり)を作っておくと、詰め込みすぎによる冷却効率の低下を防げます。

    • 小さいものや調味料は「カゴ」で整理! 

    バラバラになりがちな小さい食材や調味料は、カゴにまとめて「指定席」を決めてあげましょう。奥で眠ってしまうのを防ぎ、在庫管理が楽になります。

    • 週に一度は「冷蔵庫リセット」の習慣を! 

    1週間に1回、中身を綺麗に使い切る日を作りましょう。新しい食材を買い足す前にリセットすることで、常に新鮮な状態を保てます。

    上記の図は、消費者庁作成の食品ロス削減啓発冊子「計ってみよう!家庭での食品ロス」の10、11ページに掲載しています。

    食品ロス削減啓発冊子「計ってみよう!家庭での食品ロス」をダウンロードしたい方は、こちら:啓発用冊子(別ウインドウで開く)


    【4月のアクション】食品ロス削減ポータルサイトを活用しよう!

    新年度がスタートし、新しい生活のリズムにも慣れてきたころでしょうか。

    何か新しいことを始めたくなるこの時期、まずは身近な「食」から、ごみ減量のアクションを始めてみませんか?


    枚方市では、食品ロスに関する情報をまとめた「枚方市食品ロスポータルサイト」を開設しました。

    このサイトでは、食品ロスの基礎知識や、家庭・職場ですぐに実践できる削減ヒントを紹介しています。


    まずは、サイトをのぞいてみて、食品ロスの「基本」を知ることから始めてみませんか?


    【枚方市食品ロスポータルサイトはこちら】(別ウインドウで開く)