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『禁野火薬庫爆発遭難手記』を刊行しました

[2019年9月17日]

ID:25710

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たゞ未来永劫、忘れる事の出来ぬ「恐ろしかった記録」として子々孫々に伝えたいと思ふに過ぎぬ。

爆発遭難手記表紙
爆発遭難手記

昭和14年3月1日の禁野火薬庫大爆発に遭遇した枚方町(当時)在住の小野清彦氏の手記は、これまでにないボリュームで臨場感に溢れ、80年の時を越えて我々に事件を追体験させてくれる。

手記とあわせて、同氏が収集した爆発関係の新聞記事、市史資料室が補足して収集した新聞記事を1冊にまとめた資料集。244ページ。

価格

1部800円
禁野火薬庫爆発遭難手記

販売場所・時間

市史資料室(中央図書館内5階)、平日9時30分から17時30分、ただし金曜日を除く

枚方市役所別館1階受付、平日9時から16時50分

郵送ご希望の方は、こちら(市史資料室 刊行物案内)(別ウインドウで開く)をご覧ください。

『禁野火薬庫爆発遭難手記』ちらし

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