【ひらっく】地域活性化支援センター大研修室のネーミングライツパートナーを募集しています
- [公開日:2026年2月10日]
- [更新日:2026年2月10日]
- ページ番号:52639
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ネーミングライツパートナーを再募集しています
枚方市立地域活性化支援センター大研修室のネーミングライツパートナーを令和8年8月31日まで再募集しています(先着順の受付)。
詳しくは、ネーミングライツパートナーを先着順で募集します。(令和8年1月6日~令和8年8月31日)(別ウインドウで開く)をご覧ください。
ネーミングライツとは
ネーミングライツとは、市の施設に企業名や商品等を含む愛称を付ける権利(命名権)のことです。
市は、ネーミングライツを取得した企業等(以下「ネーミングライツパートナー」といいます)から対価をもらい施設の維持管理等に役立てます。
ひらっく(枚方市立地域活性化支援センター)では、7階の大研修室をネーミングライツの対象施設としています。
枚方市のネーミングライツの概要についてはこちら(別ウインドウで開く)をご覧ください。
対象施設の概要
●ひらっく(枚方市立地域活性化支援センタ)ー 大研修室(面積328平方メートル)
●所在地:枚方市車塚1丁目1番1号 輝きプラザきらら7階
●定員200名
●大研修室は年間約400区分の利用あり(令和6年度実績)
●京阪バス「片鉾・中央図書館」下車すぐ
●車塚公園・枚方市立中央図書館に隣接。

はたちのつどいの様子(令和7年1月)

大研修室内部の様子。赤枠部分に企業名を掲示できます。

大研修室入口。赤枠部分に企業名を掲示できます。
ネーミングライツパートナーにとっての効果
PR効果
企業名・商品名等を含む愛称を施設の看板やイベントのポスター等に利用できるほか、市もホームページや印刷物等において愛称を積極的に使用しますので、企業名・商品名等のPR効果が期待できます。
社会貢献活動
ネーミングライツ料が施設の維持管理等に役立てられるので、市民サービスの向上・施設の魅力向上や地域の活性化に貢献できます。
イメージアップ
ネーミングライツパートナーのホームページ等にネーミングライツパートナーとして市民サービスの向上等に貢献していることをPRすることができるので、イメージアップにつながります。
パートナーメリット
ネーミングライツパートナーについては、施設内にカタログスタンドを設置し、パンフレット等を配架することができます。







