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長期にわたる療養のため定期接種を受けられなかった場合の対応について

[2021年9月1日]

ID:2437

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長期にわたる療養のため定期予防接種を受けられなかった場合の対応について

長期にわたり療養を必要とする疾病にかかったこと等により定期の予防接種を受けられなかった人が受けられるようになりました。

【事前申請が必要です】

対象者

次の理由で、定期予防接種を受けることができなかったと認められる人

  1. 定期の予防接種の対象者であった間に、長期にわたり療養を必要とする疾病で厚生労働省令で定めるものにかかった人(長期にわたる療養を必要とする疾病)
  2. 臓器の移植術を受けた後、免疫の機能を抑制する治療を受けた人
  3. その他、医学的知見に基づきこれらに準ずると認められる人

  詳細は地域健康福祉室母子保健担当(保健センター)予防接種係にお問い合わせください。



実施期間

特別の事情がなくなった日から2年を経過する日まで

※ただし、次の予防接種は、年齢の上限があります。

  1. BCG接種  : 4歳未満
  2. 4種混合予防接種  : 15歳未満
  3. ヒブワクチン  : 10歳未満
  4. 小児用肺炎球菌ワクチン  : 6歳未満

手続き方法

地域健康福祉室母子保健担当(保健センター)までご連絡ください。

お問い合わせ

保健センター(地域健康福祉室 母子保健担当)(直通)

電話: 072-840-7221

ファクス: 072-840-4496

お問い合わせフォーム


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