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特定医療費(指定難病)支給認定申請

[2016年11月1日]

ID:1800

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特定医療費(指定難病)受給者証の更新手続きについて

 受給者証の有効期間終了後も継続して医療費助成を受けるには、受給者証の有効期間内に更新申請を行っていただく必要があります。

 令和3年度は、新型コロナウイルス感染症予防のため、案内文書に同封しています返信用封筒を利用した郵便での申請とします。なお、到着確認が必要な場合は、簡易書留や特定記録郵便で郵送してください。その場合の一部の料金は、申請者のご負担となります。

 保健所に申請書をお持ちいただいた場合は、書類の内容確認はせず受取のみになります。後日、修正・確認の連絡をすることがありますので、ご協力ください。

 更新申請の必要書類や、その他変更手続きに関しては、下記(大阪府ホームページ)をご覧ください。

新型コロナウイルス感染症の影響による受給者証の有効期間の延長について

 新型コロナウイルス感染症の影響により、令和2年3月1日から令和3年2月28日までに受給者証の有効期間が満了した方については、受給者証の有効期間を1年間延長しています。

児童福祉法施行規則等の一部を改正する省令の公布及び施行について(令和2年4月30日事務連絡)

 

 有効期間の満了日が令和2年12月31日の受給者証については、令和3年12月31日まで使用することができます(原則有効期間を延長した受給者証の発行はありません)。

    申請の内容や発行された受給者証の記載事項(加入医療保険、住所、自己負担額等)に変更がある場合は、変更の申請(届)が必要となりますのでご留意ください。

 延長後の有効期間以降も医療費助成を希望される場合は、令和3年7月以降に更新申請のお手続きが必要となります。 

難病法に基づく医療費助成制度について

 平成27年1月1日付けで「難病の患者に対する医療等に関する法律」が施行され、法律に基づく医療費助成制度が始まりました。

 申請を希望される方は、下記の大阪府のホームページをご確認いただき、保健予防課へ申請してください。

 郵送による申請も受け付けています。詳しくは保健予防課までお問合せください。

 ○保健所へ申請した日から医療費助成が開始されます。(審査には約3~4か月かかります。)

 ○症状が一定の基準を満たされない場合は、対象疾病に該当していても認定されない場合があります。