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あしあと

    押印の見直しについて

    • [公開日:2021年1月1日]
    • [更新日:2022年6月22日]
    • ページ番号:33384

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    行政手続における押印の見直しについて

      市民や事業者の負担を軽減するとともに、行政事務の効率化を図るため、本市が独自に押印を求めている行政手続について見直しを行い、令和3年1月1日から市に提出される申請書等への押印を廃止します。

    国の法令等に基づき押印を求めている行政手続については、法令等の改正を踏まえ、別途押印を廃止します。

    押印の見直しの考え方

    ・今回の見直しでは、押印が必要であった手続について、原則不要とします。ただし、契約に伴う会計手続は、従来どおり記名押印とします。

    ・実印や銀行印を求めているなどの理由により、現時点では押印の廃止が困難なものについても、適宜、見直しを行っていきます。

    ・押印を廃止することに伴う手続の詳細については、各手続を所管する部署へお問い合わせください。

    ●押印を廃止する手続一覧(令和4年4月1日)

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