ページの先頭です
メニューの終端です。

押印の見直しについて

[2021年1月1日]

ID:33384

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

行政手続における押印の見直しについて

  市民や事業者の負担を軽減するとともに、行政事務の効率化を図るため、本市が独自に押印を求めている行政手続について見直しを行い、令和3年1月1日から市に提出される申請書等への押印を廃止します。

国の法令等に基づき押印を求めている行政手続については、法令等の改正を踏まえ、別途押印を廃止します。

押印の見直しの考え方

・今回の見直しでは、押印が必要であった手続について、署名(自署)に変更します。ただし、契約に伴う会計手続は、従来どおり記名押印とします。

・実印や銀行印を求めているなどの理由により、現時点では押印の廃止が困難なものについても、適宜、見直しを行っていきます。

・押印を廃止することに伴う手続の詳細については、各手続を所管する部署へお問い合わせください。

●押印を廃止する手続一覧(令和3年4月1日)

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。