令和8年度(2026年度) 高齢者保健福祉月間啓発標語の決定
- [公開日:2026年8月25日]
- [更新日:2026年8月25日]
- ページ番号:25528
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令和8年度(2026年度) 啓発標語の入選作品が決定しました!
誰もが生きがいをもち、健康で安心して生活できる長寿社会を築くためには、市民一人ひとりが高齢者の問題を自分自身のものとして理解し、家庭、地域社会、職場、学校などあらゆるところで、それぞれにふさわしい役割を果たしていくことが必要です。
枚方市では、毎年9月を「高齢者保健福祉月間」としており、今年も啓発標語にふさわしい標語を募集したところ、93作品のご応募をいただき、次のとおり入選作品が決定しました。
【特選】
<一般の部>
「住んで良し 老いてなお良し 枚方市」 坂本 惠さん
<中学生以下の部>
「これからも 元気でいてね いつまでも」 古用 真悠さん
【入選】
<一般の部>
「ありがとうでつなぐ 世代をこえたやさしい社会」 山口 詩菜さん
<中学生以下の部>
「助け合い、みんなで未来を紡いでいこう」 浦崎 風佳さん
入選作品は、広報ひらかた9月号にも掲載しています。
啓発標語の決定にあたり、たくさんのご応募、ご協力ありがとうございました。

お問い合わせ
枚方市役所 健康福祉部 健康福祉政策課 (直通)
電話: 072-841-1369
ファックス: 072-841-2470
電話番号のかけ間違いにご注意ください!







