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あしあと

    枚方市職員採用試験~求める人材~

    • [公開日:2019年8月21日]
    • [更新日:2021年4月2日]
    • ページ番号:24904

    求める人材

     枚方市では、人材育成基本方針において「理念」「職員のあるべき姿」「職員の行動指針」を設定しています。
    枚方市では、この「理念」を理解し、「職員のあるべき姿」「職員の行動指針」を実現しうる人材を求めています。

    理念

    一人ひとりの考量と行動で、ひらかたを“最高のまち”に~ すべての仕事はだれかのために Always Challenging ~

    職員のあるべき姿

    枚方市に関わるすべての人のために誠意を持って全力を尽くす職員

    市民や事業者から信頼される枚方市の職員として、使命感をもって果たすべき役割を認識し、枚方市に関わるすべての人、事柄に対して、職員一人ひとりが持てる力を存分に発揮し、全体の奉仕者として誠意を持って全力で職務を遂行する職員であることが必要です。

    熱意を持ち、自ら考え行動する職員

    熱意はすべての行動の原動力となります。資質・能力があっても、熱意がなければ何も成し遂げられません。すべての事柄を自分のこととして考え、行動する職員であることが必要です。

    変化・変革を恐れず、未来に向かって挑戦する職員

    前例踏襲にとらわれず、改善の思考をもって仕事に取り組み、世の中の変化や変革に柔軟に対応し、枚方市の未来を創造・デザインするなど、常に挑戦の気概を持つ職員であることが必要です。

    職員の行動指針

    行動指針1「市民感覚」

    市民感覚を持ち、市民に寄り添って対話をすること

    行動指針2「責任・倫理」

    責任感と高い倫理観を持ち、職務を全うすること

    行動指針3「目的意識」

    目的意識を持ち、自分事として行動すること

    行動指針4「公務・成長」

    公務員としての役割を認識し、成長し続けること

    行動指針5「傾聴・協調」

    相手の意見を傾聴し、思いやり・協調を重んじること

    行動指針6「全員経営」

    全員経営の視点を持ち、周囲に自ら歩み寄り衆知を結集すること

    行動指針7「言語化」

    自らの考えを言語化し、根拠を明らかにして物事を進めること

    行動指針8「デザイン」

    新たな発想・アイデアで、枚方の未来をデザインすること