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オープンデータ推進に向けた取り組み

[2018年2月7日]

ID:17273

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コーポレートフェローシップ

枚方市では、オープンデータを推進するため、一般社団法人コード・フォー・ジャパンが実施するプログラムの「コーポレートフェローシップ」を活用し、

NECソリューションイノベータ株式会社から職員2名を研修生として受け入れます。

期間:平成29年11 月1日~平成30年1月31 日までの3カ月間(週に1日~3日程度)


研修生:石崎浩太郎(いしざきこうたろう)さん 

    深谷洋(ふかやひろし)さん       

報道発表資料はこちら(別ウインドウで開く)(平成29年11月13日)


左から、石崎さん、伏見市長、深谷さん

左から、石崎さん、深谷さん

アーバンデータチャレンジ(UDC)大阪ブロック

枚方市は、アーバンデータチャレンジ大阪ブロックへ地域拠点として参画しています。

活動の内容はこちらです。

第1回オープンデータ情報交換会(別ウインドウで開く)(平成29年7月21日(金))


第2回オープンデータ情報交換会」および「GovHack大阪」(別ウインドウで開く) (平成29年10月31日(火)、平成29年11月5日(日))


第3回オープンデータ情報交換会-「IODD大阪2018」に向けて(別ウインドウで開く)(平成30年1月26日(金))



【平成27年度】「Linked Open Data(LOD)チャレンジ」審査員特別賞を受賞

オープンデータの取り組みを競うコンテスト「Linked Open Data(LOD)チャレンジ」で審査員特別賞を受賞しました。枚方市の受賞は府内初で、積極的なオープンデータの公開や活用を推進するための市民参加型イベント「枚方アイデアソン・ハッカソン」を市主体で開催することなどの取組みが高く評価されました。
授賞式は平成28年3月19日午後1時から、実行委員会が置かれている東京の慶應義塾大学で開かれました。

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LODチャレンジとは

平成23年から「データづくり」と「データ活用」に取り組む人々を表彰する国内初のコンテスト。さまざまな部門賞やスポンサー賞などがあり、今回は290作品の応募があった。実行委員会は慶応義塾大学環境情報学部萩野研究室に置かれ、同コンテスト開催とオープンデータの取り組みを国内で広げるため、平成27年4月から毎月実行委員会を開催し議論を進めている。

審査員特別賞「公共LOD賞」とは

オープンデータの推進を積極的に行い、取り組み内容が後続の自治体にとって見本となることが期待される市町村に贈られる。(2013年 公共LOD賞 審査員コメントより)

関連リンク

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