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高齢者保健福祉月間

[2016年10月26日]

ID:9002

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敬老のつどい

9月の中旬、市民会館大ホールにおいて開催します。
第1部では高齢者の方々の長寿をお祝いし、第2部では演芸等をお楽しみいただきます。
日程などの詳しいことは「広報ひらかた」でお知らせします。

長寿記念品の贈呈・最高齢者の訪問等

満年齢で、米寿(88歳)の方に長寿をお祝いし、記念品をお贈りします。
申し込みの必要はありません。9月中に、市が委託した業者から、自宅へお届けします。

また、市内にお住まいの最高齢者の方と100歳を迎える方を市長または市の理事者が9月に訪問し、お祝いの品をお贈りします。

「高齢者保健福祉月間」啓発標語

本市では、誰もが生きがいをもち、健康で安心して生活できる長寿社会を築くため、毎年、「高齢者保健福祉月間」に相応しい啓発標語を募集しています。

入選作品は、広報ひらかた紙面と「敬老のつどい」会場で発表するとともに、入選者には、辻尾仁郎氏(本市元職員、京田辺市在住)直筆の色紙をお送りしています。

ここでは、これまでの入選作品を順次掲載していきます。


  平成28年度 「高齢者保健福祉月間」啓発標語 入選作品

《特選作品》年重ね 今日も笑顔で声掛け合って 助けられたり 助けたり

《入選作品》忘れてもよ~し 堂々と生きてよ~し 寄り添い、ささえます あなたには年を重ねた強さがある

《入選作品》つちかった 長寿の知恵の 生きるまち


高齢者保健福祉月間への別ルート

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