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各省庁等が発信する食品の表示・安全分野に関する情報ページはこちら

[2012年3月5日]

ID:35

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消費者庁

食品表示に関し、次の制度について消費者庁が担当しています。

  • 食品衛生法
     飲食に起因する衛生上の危害発生を防止すること
  • 農林物資の規格化および品質表示の適正化に関する法律(JAS法)
     原材料や原産地など品質に関する適正な表示により消費者の選択に資すること
  • 健康増進法
     栄養の改善その他の国民の健康の増進を図ること

消費者庁の食品表示に関するページはこちらから(別ウインドウで開く)

厚生労働省

食中毒の防止、食品中の農薬残留基準などの各種基準の策定など、私たちが毎日、口にする食品の安全性を確保するための施策を厚生労働省が行っています。

主な施策

  • 輸入食品
  • 食中毒
  • 食品添加物
  • 遺伝子組換え食品
  • BSE
  • 残留農薬等

厚生労働省の食品に関するページはこちらから(別ウインドウで開く)

農林水産省

農場から食卓までの安全管理の徹底を通じた食品の安全性の向上や食品表示の適正化による消費者への的確な情報の伝達・提供等を農林水産省の消費・安全局で行っています。

農林水産省の消費・安全局に関するページはこちらから(別ウインドウで開く)

大阪府

大阪府では、食品中の放射性物質に関する府民の不安を払拭し、食の安全を確保するため、大阪府内に流通する食品を対象に放射性物質検査を実施しています。

大阪府の食品の安全性確保(放射性物質関連)に関するページはこちらから(別ウインドウで開く)