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みーんな、枚方家族!

枚方市 市長公室 広報プロモーション課tel 072-841-1258

市民インタビュイー秋山さんの写真

市民歴 約35年 秋山 里香さん Akiyama Rika

バレエ教室リカクラシックバレエ主宰 牧野在住市内の牧野で生まれ育ち、結婚を機に京都へ。しかし、2年後に「やっぱり枚方がいい!」と再び枚方へ

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カッコつけすぎない、そんな雰囲気がちょうどいい

生活に不便はないし、都会だと思う。だけど、のどかな田舎らしい雰囲気もあって。枚方のそういうところが好きなんです。中でもお気に入りの場所は京阪電車「牧野」駅から徒歩5分ほどのところにある片埜神社ですね。

子どものときからよく来ていて、今でも年に1回、1月に境内で開かれる「牧野枚方えびす祭」には必ず家族で参加します。子どもが高校受験の前日にも合格祈願のために訪れました。片埜神社の象徴で守り神ともされている鬼のお面。子どものときはすごく怖かったなあ。

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子どものときも、親になってからも思い出の場所

近所の阪今池公園は小さい頃からよく遊んでいた公園です。自分が親になってからも子どもと自転車に乗る練習をしたり、ザリガニ釣りやお花見をしたり。いろんなことがあったな。

私自身も、地元好きの仲間が集まるグループ「枚方が好きやん」の友人とモルックをすることも。木製の棒を投げて得点の書かれたピンを倒し、50点を目指すスポーツなんですが、狙い通りにピンを倒したときのうれしさは一度味わえばハマりますよ!始めた頃は朝4時半に起きて練習してたっけ。

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人が素敵なまち

サークルで始めたバレエ教室もだんだん本格的になってきて、今では生徒さんが50人以上に。個人でやっているので、発表会を開催するのも大変ですが、保護者の皆さんや私のまわりの人が手伝ってくださるおかげで続けられています。

感じているのは、人とのつながりの中で生きているということ。いろんな人に助けられたり、地元好きの仲間と過ごしたり。枚方は人が素敵なまちなんです。

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#枚方映え で枚方の日常に価値を生み出したい―。そんな若手職員で結成された「インスタ隊」が美しき枚方を紹介しています。あなたの日常にも新たな価値を。

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