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住んでくれるなら、マイカタでもいい

聞いて感じる、考え話す

[2019年2月26日]

ID:22188

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枚方の良さ、職員が動画で伝えます。

再生時間:6分

「枚方市長はどれ?」―道行く若者に枚方市職員が突撃インタビュー! 結果やいかに!?

そして、この動画の真の狙いとは…。

市長公室って?

秘書課・広報課・広聴相談課・人権政策室という4つの部署からなる市長公室の仕事は、市長が「聞いて感じて、考え話す」ことをイメージすると分かりやすいかも。その主な取り組みを紹介します。

市民の声を聴く「広聴相談課」

市民の相談に丁寧に応じるベテラン市職員

日常生活における市民の「困った」をベテラン市職員がお聴きし、充実した専門相談や適切なサービスにご案内します。また、「市長への提言」として、住みよいまちづくりに生かせるアイデアをお聞きしています。

人とまちの平和を感じて願う「人権政策室」

人権・非核平和

小学生に平和の大切さ伝える出前講座

枚方市は1982年に大阪府内で初めて「非核平和都市宣言」を行うなど、長年、平和を大切にしてきたまちです。1939年、市内にあった旧陸軍の火薬庫が大爆発を起こし、多数の死傷者を出した3月1日を「枚方市平和の日」に制定し、毎年平和を願うイベントを開催。一人ひとりの人権が、尊重されるまちづくりにも取り組んでいます。

男女共同参画

LGBTリーフレットを持つ職員

1人ひとりがありのままに自分らしく暮らせる枚方を目指し、「男は仕事、女は家庭」といった固定的な性別役割分担意識やDVをなくすための啓発、LGBTなどの性的マイノリティへの取り組みなどを行っています。性別に関わりなく個性と能力を発揮できるまちこそが、枚方市の目指す「住みたい 住み続けたいまち」につながります。

どう動くか考える「秘書課」

市長とスケジュールを確認する秘書課職員

市長や副市長のスケジュール管理が主な仕事。年間500件を超える式典・イベント出席や、分刻みの打ち合わせなどがスムーズにいくように考えて調整しています。来客時や電話での対応の際も「おもてなしの心」を大切にしています。

分かりやすく話し、伝える「広報課」

取材・撮影を行う広報課職員

市内外の皆さまに、市の情報や魅力をお伝えしています。毎月、市内全18万世帯に配布する「広報ひらかた」は、一言一句にまでこだわって制作しています。枚方を知らない市外向けには、「マイカタちゃいます、」をキャッチフレーズにしたPRを展開。インスタグラムなどのSNSも運用しています。

市長公室のこと、もっと知りたくなってきた方へ

平成30年度の取り組みの詳細は「部の運営方針」をご覧ください。

部(市長公室)の運営方針

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