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住んでくれるなら、マイカタでもいい

文化芸術の一大拠点いよいよ建設スタート!

[2019年3月12日]

ID:21941

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枚方の良さ、職員が動画で伝えます。

再生時間:3分

~このまちに住む喜びをだれもが感じられる場所に~

市民に愛され、市外からも集客できる、まちの新しいランドマークとなるようなホールを目指しています、精一杯がんばります!職員一同

文化芸術の一大拠点いよいよ建設スタート~総合文化芸術センター~

大・小ホールをはじめ美術ギャラリーや多目的活用施設(屋外テラス付きカフェやフリースペース)を備えた文化芸術の一大拠点として、2021年度の開館を目指しています。

香里園駅から枚方公園駅までの鉄道が高架になる~京阪本線連続立体交差事業~

京阪本線連続立体交差事業では鉄道を高架にすることで踏切を除却し、自動車の渋滞や事故を減らすことができます。併せて市街地再開発事業による新たなまちづくりを実施します。

より良い住環境を保つために~空き家対策~

空き家に関する売却や賃貸、管理方法などの相談内容に応じて専門家団体や民間事業者に相談できる体制を整え、空き家を有効活用できるよう支援しています。

・空き家発生の予防ー住んでいるうちから準備をしておきましょう。

土地・建物をお持ちの方へ(チラシ)

・空き家の利活用ーご自身で使用する予定がない場合は利活用することも考えましょう

空き家について知りたい方は 空き家セミナー(過去開催分)

活用支援のために 連携協定を締結しました

空き家セミナー

空き家の利活用に関する連携協定

親・子・孫で暮らすin枚方~三世代家族・定住促進補助金~

市外在住の子育て世帯及び若年夫婦世帯が、市内在住の親世帯と同居または近居するために住宅を取得またはリフォームを行った場合、補助を行い、転入を促進しています。(三世代家族・定住促進補助金について)(別ウインドウで開く)

利用者からは「近居することで親に子育てを応援してもらえるので、安心。」

「住宅購入を悩んでいた時にこの制度を見つけ、後押しされました。」などの声があがっています。

景観を守る取り組み ~色彩、伝統的様式、歴史街道にふさわしく~

枚方宿地区では歴史街道の沿道にふさわしい景観づくりを目指して、意匠では伝統的様式(出格子、むしこ窓等)、外壁では漆喰等伝統的素材、色彩は白・黒・灰色等伝統的なまちなみに調和する工事を推奨しています。

枚方の新たな魅力をつくる ~自然と歴史と人を紡ぐ、ひらかたの新しい景観づくり~

「景観」はまちづくりに関わるすべての人々の意識とそれに基づく行動によって守られ、育くまれ、つくられるものです。「枚方市都市景観基本計画」では、市民・事業者・行政が連携し、枚方の持つ風土や特性を生かしながら、枚方市が今後目指すべき景観形成の目標として基本方針を示しています。→枚方市都市景観基本計画

ひらかたの都市景観~市民でつくる魅力づくり~

都市景観は、道路や公園など行政が形成するものでもありますが、住宅や店舗、それに付随する植栽など、市民や事業者が形成するものでもあります。良好な都市景観を形成するために私たちができることを考えてみましょう。→市民でつくる枚方の都市景観

市民でつくる都市景観

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持続的に発展し一人ひとりが輝くまち枚方

都市整備部ではさまざまな職員が働いており、業務に必要な技術・資格を発揮し『人が集まるまちづくり』を目指し、日々取り組んでいます。


職種人数
 土木技術職 36人
 建築技術職 47人
 機械技術職 7人
 電気技術職 7人
 事務職 8人
 合計 105人
資格取得者数
 技術士(上下水道部門)1人
 建築基準適合判定資格 13人
 構造設計一級建築士 1人
 一級建築士 22人
 一級土木施工管理技士 11人
 一級建築施工管理技士 9人
 宅地建物取引士 5人
 第三種電気主任技術者 2人
 被災建築物応急危険度判定士 41人
 被災宅地危険度判定士 30人

都市整備部のこと、もっと知りたくなってきた方へ

平成30年度の取り組みの詳細は「部の運営方針」をご覧ください。

都市整備部の運営方針(全編)

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