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住んでくれるなら、マイカタでもいい

子どもの誕生から子育てを、トータルでサポートしたい!

[2018年12月26日]

ID:21997

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子どもの誕生から子育てを、トータルでサポートしたい!

わたしたち子ども青少年部は、子どもの成長にあわせ、そのときどきに寄り添うサービスを提供しています。


子どもができたら

子育て応援アプリ「スマイル☆ひらかたっ子」

子育て情報がめっちゃ満載。タイムリーで役に立つ。子育て世帯はとにかく入れとこ。

アプリ画面
アプリ画像

保育所を利用したい

〇「保育コンシェルジュ」がサポート

どんな保育サービスがあるの?保育所にはどうやって入るの?保護者のみなさまの不安な気持ちを、保育窓口のスペシャリストが受けとめます。

保育コンシェルジュのバッジ

胸のバッジが安心の目印

保育スペース

相談の間、子どもが遊べるスペースもあります

〇保育所が、親と子をつなぐ場所になる

子どもは、日中たくさんの時間を保育所で過ごします。ひらかたの保育所は、子どもがおともだちと過ごすなかで見せる良いところを伸ばすとともに、子どもが見せるいろいろな顔を家族のみなさまと分かち合える工夫をしています。
保育所での様子

みんなでお散歩。たんぽぽみつけたよ

保育所での様子

お料理体験。枝豆むきにちょうせん

保育所での様子

自分の手でお絵かき

保育所での様子

園庭できょうそうだ!

連絡ノート

公立保育所と家庭が子どもの様子を共有する「連絡ノート」


枚方で子育て中の保護者談

公園が身近にあり、自然も豊か。毎週違う公園に行けるほど。お散歩で少し近くを歩くだけで季節を感じられます。先日は大きなドングリを拾って本人はとても満足そうにしていました。

保育所の入所の手続きも妊娠中に窓口にお伺いしたところ、コンシェルジュさんがとても丁寧に説明してくださりバッチリわかりました。


〇みぢかな場所に、病児保育室があります

病気の回復期にある子どもをあずかる病児保育室は、市内4か所で利用できます。市内の各エリアからアクセスできるため、利便性抜群!(写真は市立ひらかた病院に併設されている「枚方市立病児保育室」)

保育の様子

何してあそんでいるの?

遊び道具がいっぱい

子どものことを相談したい

〇子ども総合相談センター「となとな」

となとなは、乳幼児期から思春期の子どもたち、概ね30歳代までの若者たち、ひとり親家庭の相談窓口です。困難を抱える子どもや若者のさまざまな悩みをお聞きし、ひとりひとりに寄り添います。愛称の「となとな」には、「いつも“となり”にいますよ」という意味が込められています。となとなでは、ご家族からの相談もお受けしています。また状況に応じて、必要な支援機関等におつなぎいたします。詳細はこちら。(別ウインドウで開く)
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子ども青少年部のこと、もっと知りたくなった方へ

平成30年度の取り組みの詳細は「部の運営方針」をご覧ください。