ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

現在位置

あしあと

    令和2年度施設評価について

    • [公開日:2022年4月1日]
    • [更新日:2022年4月1日]
    • ページ番号:45040

    ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

    施設評価について

    施設評価とは

    施設評価は、公共施設マネジメントにおける、施設総量の最適化に向けた市有建築物の集約化、複合化、廃止、減築などの方向付けを行うための判断材料となるもので、一次評価(定量評価)と二次評価(定性評価)により行います。

    一次評価は施設カルテの基本情報の小分類ごとに行うもので、施設の住民利用度と建物性能の2つの視点から、クロス評価を行います。

    二次評価は、築30年を超える施設や一次評価においてC評価となった施設等を対象に、施設の必要性等の定性的な視点や、具体的な建物の不具合の現状から評価を行っています。

    今回は、令和2年度の施設カルテを基に作成した一次評価結果及び、今年度対象となった75施設の二次評価結果を公表します。

    なお、これまでに実施した平成29年度から令和2年度までの施設評価結果について、個別施設計画(総合編)<別冊資料>に掲載していますので、参考にしてください。

    令和2年度 二次評価

    Adobe Reader の入手
    PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。