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あしあと

    「子どもたちの未来につながる一助に」 スナダ建設(株)から200万円の寄附

    • [公開日:2020年7月3日]
    • [更新日:2022年9月14日]
    • ページ番号:30961

    「子どもたちの未来につながる一助に」 スナダ建設(株)から200万円の寄附

    市は、マンションや商業施設の建設を手掛けるスナダ建設株式会社より「新型コロナウイルス感染症対策応援基金」へ200万円の寄附を受けました。

    7月2日(木)、同社代表取締役の砂田直成さん(60歳・写真1枚目)が感謝状贈呈式のため、市役所を訪問。同社は6月にも大阪府の「新型コロナウイルス助け合い基金」へ寄附を行っており、今回は、砂田さん自身が枚方在住で、同社オフィスが楠葉にもあることから、市への寄附を申し出ました。

    砂田さんは「コロナの影響を受けた子どもたちのために役立ててほしい」と話し、「(コロナへの)自分の考えや思いを口にすることは簡単。寄附という形で思いを表したかった。子どもの未来につながる一助になれば」と活用に期待を込めました。寄附を受け取った伏見市長は「子どもたちのため、有効に活用させていただきます」と感謝の言葉を述べました。