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市内の発生状況【2月26日更新】

[2021年2月26日]

ID:27266

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市内における新型コロナウイルス感染者の発生状況

市内感染者の状況【随時更新】

市内における感染者の状況
府発表日新規感染者数現在療養者数退院・解除累計死亡累計感染者累計
2月26日028(うち重症者2)1491501569
2月25日034(うち重症者2)1485501569
2月24日348(うち重症者2)1472491569
2月23日350(うち重症者3)1467491566
2月22日454(うち重症者3)1460491563
2月21日356(うち重症者3)1454491559
2月20日260(うち重症者3)1447491556

※【2月22日】令和2年12月6日に発表した感染者のうち1人が12月8日にも重複して集計されていたことから、「市内における感染者の状況」表中の「現在療養者数」と「感染者累計」から1人を減らし訂正します。

表記を変更しています(11月20日更新)

市内感染者の状況につきましては感染者の情報が都道府県単位で集約されているため、大阪府の発表内容に基づき公表しています。

新型コロナウイルス感染症患者の発生状況について【大阪府ホームページ】(別ウインドウで開く)

※11月16日以降については、公表内容を随時1週間前まで掲載します。

※11月16日に大阪府の公表内容が見直されたことに伴い、下記の通り表記を変更しています。

  1. 感染者個別の情報(年代、発症日、症状の度合い、入退院など)が府から公表されなくなったことから、本市の公表は新規感染者数、現在療養者数、感染者累計、死亡累計、退院・解除累計のみとします。
  2. 再陽性者も新規の感染者として含めます。
  3. 感染拡大の恐れなど、注意喚起が必要な場合は、これまで通り随時情報を掲載します。

直近1週間分の市内新規感染者の年代別・感染経路別グラフ(2月1日から毎週月曜日更新)

2月15日から2月21日までの感染者数は25人でした。年代別では、50歳代が最も多く、20歳代、30歳代が続いています。感染経路別では、感染者家族が最も多く、感染経路不明、その他が続いています。

※感染経路は、保健所が実施した疫学調査結果に基づき、感染者ごとに振り分けたものです。

年代別感染者数グラフ
感染経路別感染者数グラフ

感染者数の推移(2月15日更新)

大阪府の推移グラフ
枚方市の推移グラフ
人口10万人当たりの推移グラフ

集団感染の確認について

市内におけるクラスター等の発生状況について、大阪府の発表内容に基づき公表しています。

市内における集団感染の確認について【2月24日更新】

市内私立保育所(園)職員及び園児の感染について

【2月23日更新】

2月23日(火)、新たに職員1名に新型コロナウイルスの陽性反応が確認されました。保健所の調査の結果、濃厚接触者はいませんでしたので、2月24日(水)以降は、通常どおり保育を行います。

【令和3年2月23日付け】市内私立保育所(園)職員及び園児の新型コロナウイルス感染について

市立小・中学校での感染について

学校内で陽性者が確認された場合、保健所の調査や地域の感染拡大の状況を踏まえ、学校内での感染リスクが高いときは、臨時休業等の判断を行います。

臨時休業等の判断を行った場合には、収集した情報について分析を行い、児童生徒や保護者、地域住民の不安が拡がらないよう感染者のプライバシーに配慮しつつ、学校名や休業期間等の情報を市及び学校のホームページに掲載します。

なお、当該学校の保護者及び校区コミュニティ協議会に対しては、従前どおり学校から連絡します。

また、掲載情報につきましては、個人情報の保護とともに、偏見・差別や誹謗中傷から守るために詮索をさけていただきますようお願いいたします。

市立小中学校における新型コロナウイルス感染症にかかる情報の公表について

【2月22日更新】

2月22日(月曜日)、市立小学校に在籍する、児童1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。なお、保健所による疫学調査(接触者に関する調査)の結果、濃厚接触者は確認されませんでしたので、同小学校は、臨時休業致しません。

なお、同小学校の保護者に対しては、個別に学校から連絡を行います。

【2月17日】

2月17日(水曜日)、市立小学校に在籍する児童1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。なお、保健所による疫学調査(接触者に関する調査)の結果、濃厚接触者は確認されませんでしたので、同小学校は臨時休業致しません。

なお、同小学校の保護者に対しては、個別に学校から連絡を行います。

【2月16日】

2月16日(火曜日)、市立中学校に在籍する、生徒1名が新型コロナウイルスに感染していることが判明しました。なお、保健所による疫学調査(接触者に関する調査)の結果、濃厚接触者は確認されませんでしたので、同中学校は、臨時休業致しません。

なお、同中学校の保護者に対しては、個別に学校から連絡を行います。

大阪府の新型コロナウイルス感染者の発生状況

国内・国外における発生状況

本市の対応について

濃厚接触者の考え方

濃厚接触があったかどうかを判断する上で重要な要素は「距離の近さ」「時間の長さ」の2点で、下記の状況で感染者(発症2日前から)と接触していた場合、個々の状況も踏まえ総合的に判断します。

マスクの適切な使用や咳エチケットといった必要な感染予防策を行わず、対面で互いに手を伸ばしたら届く距離(1m程度)で15分以上会話するなどの接触があった。

感染者と同居または長時間の接触(車内・航空機内等を含む)があった。

※医療従事者に関する濃厚接触の判断基準はこちら ⇒「日本環境感染学会コロナ対応ガイド第3版」(別ウインドウで開く)12ページ参照(リンク)

関連資料

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