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市内の発生状況【12月7日更新】

[2021年12月7日]

ID:27266

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市内における新型コロナウイルス感染者の発生状況

市内感染者の状況【随時更新】

市内における感染者の状況
府発表日新規感染者数現在療養者数退院・解除累計死亡累計感染者累計
12月7日1

2(うち重症者0)

63031066411
12月6日0

1(うち重症者0)

63031066410
12月5日0

1(うち重症者0)

63031066410
12月4日0

1(うち重症者0)

63031066410
12月3日0

1(うち重症者0)

63031066410
12月2日0

1(うち重症者0)

63031066410
12月1日1

1(うち重症者0)

63031066410

市内感染者の状況につきましては感染者の情報が都道府県単位で集約されているため、大阪府の発表内容に基づき公表しています。

※【12⽉2⽇】12⽉1⽇公表分の新規感染者2人について、1人に訂正いたします。併せて、現在療養者数および感染者累計もそれぞれ1人減に訂正しています。

新型コロナウイルス感染症患者の発生状況について【大阪府ホームページ】(別ウインドウで開く)

直近1週間分の市内新規感染者の年代別・感染経路別グラフ(2月1日から毎週月曜日更新)

11月29日から12月5日までの感染者数は1人でした。

(※ 感染経路は、保健所が実施した疫学調査結果に基づき、感染者ごとに振り分けたものです)

※グラフはクリックするとこれまでの推移を拡大してみることができます。

年代別感染者数グラフ  合計1人 10歳未満0人 10歳代0人 20歳代0人 30歳代0人 40歳代1人 50歳代0人 60歳代0人 70歳代0人 80歳以上0人
感染経路別感染者数グラフ 合計1人 感染経路不明1人

感染者数の推移など(12月6日更新)

大阪府の推移グラフ 検査数60658人 感染者数95人
枚方市の推移グラフ 11月22日から11月28日までの検査数は2914人 11月29日から12月5日までの感染者数は1人
人口10万人当たりの推移グラフ 11月29日から12月5日まで 大阪府1.08人 枚方市0.25人
枚方市新型コロナウイルス感染者の現在療養者数の推移
市立ひらかた病院コロナ対応病床(軽症・中等症患者の入院受け入れ)の使用状況

集団感染の確認について

市内におけるクラスター等の発生状況について、大阪府の発表内容に基づき公表しています。

市内における集団感染の確認について【10月16日更新】

市立小・中学校【随時更新】

市立小・中学校での感染について
発表日更新日区分児童生徒
感染者数
職員
感染者数
関係者
感染者数
臨時休業期間(学校名)濃厚接触者の有無市独自検査の有無
-

※9月29日より表記を表形式に変更しています。
※更新日当日午後5時30分までの確定情報を掲載しています。  掲載情報につきましては、個人情報の保護とともに、偏見・差別や誹謗中傷から守るために詮索をさけていただきますようお願いいたします。
※市独自検査とは、疫学調査による濃厚接触者だけでなく、陽性者の判明時にその他の児童・生徒および教職員などを対象に行う安心・安全のための抗原検査・PCR検査のことを言います。
※当該学校の保護者及び校区コミュニティ協議会に対しては、従前どおり学校から連絡します。

市立小中学校における新型コロナウイルス感染症にかかる情報の公表について

枚方市立小中学校における新型コロナウイルス感染症の陽性判明時の対応について【9月6日更新】

市内就学前児童施設【随時更新】

市内就学前児童施設での感染について
発表日更新日区分園児
感染者数
職員
感染者数
関係者
感染者数
臨時休園期間濃厚接触者の有無市独自検査の有無
---------

※9月29日より表記を表形式に変更しています。
※更新日当日午後5時30分までの確定情報を掲載しています。
※市独自検査とは、疫学調査による濃厚接触者だけでなく、陽性者の判明時にその他の園児や職員などを対象に行う抗原検査・PCR検査のことを言います。
※状況により臨時休園の期間が延長又は短縮となる場合があります。
※該当施設を利用する保護者等関係者には、施設から個別に対応等連絡することとし、職員・園児等関係者の個人情報保護並びに人権的配慮のため、施設名は非公表としますので、ご理解いただきますようよろしくお願いします。

就学前児童施設における新型コロナウイルス感染症の陽性判明時の対応について【9月3日更新】

大阪府の新型コロナウイルス感染者の発生状況

国内・国外における発生状況

本市の対応について

濃厚接触者の考え方

濃厚接触があったかどうかを判断する上で重要な要素は「距離の近さ」「時間の長さ」の2点で、下記の状況で感染者(発症2日前から)と接触していた場合、個々の状況も踏まえ総合的に判断します。

マスクの適切な使用や咳エチケットといった必要な感染予防策を行わず、対面で互いに手を伸ばしたら届く距離(1m程度)で15分以上会話するなどの接触があった。
感染者と同居または長時間の接触(車内・航空機内等を含む)があった。

※医療従事者に関する濃厚接触の判断基準はこちら ⇒「日本環境感染学会コロナ対応ガイド第3版」(別ウインドウで開く)12ページ参照(リンク)

関連資料

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