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新聞記者らが審査する「機関紙コンクール」を毎年開催しています

[2019年3月8日]

ID:16262

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グランプリなど選考。2月に表彰式と講評会

機関紙

PTAや自治会、サークルなど市内の団体が発行する機関紙や情報誌のコンクールを毎年開催しています。

元毎日新聞社論説委員、枚方記者クラブ加盟の日刊紙記者や地域情報誌の編集者といったその道のプロが審査を行い、グランプリ1点、「PTA」「自治会・コミュニティ」「同好会・サークル」の部門ごとに最優秀賞とデザイン賞、アイデア賞、エネルギッシュ賞各数点を選考します。

応募は11月ごろ~12月下旬まで。1月中に応募作品の審査を行います。

入賞団体は2月下旬に表彰します。また、入賞した作品の講評会と全応募作品の展示も行います。

みなさんの力作、専門家に読んでもらいませんか?

対象

市内のPTAや自治会、サークルなどの団体が年1回以上定期的に発行する機関紙や情報誌(政治・宗教・営利的なもの、編集者が職業として従事しているものは除く)。

審査員

枚方記者クラブ加盟の新聞記者や地域情報誌の編集者など。

入賞団体には記念品を贈呈

入賞作品に選ばれると、市から団体に表彰状記念品などを贈呈します。

作業場に置いてモチベーションアップにつながる…はず!

表彰式・講評会・作品展示など

例年2月下旬。

入賞作品の表彰と審査員による講評会を行います。どなたでもご自由にご覧いただけます。

また、会場には全応募作品を展示し、ご自由にご覧いただけます。

昨年のグランプリ受賞団体
昨年のグランプリ受賞作品

(左)平成30年度の表彰式の様子。グランプリを受賞した香陽校区コミュニティ協議会

(右)平成30年度のグランプリ作品「香陽」

平成30年度の入賞作品一覧はこちら