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ひらかた魅力発信コンテストを実施しました

[2017年4月11日]

ID:11021

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学生から写真が応募されました!

学生が独自の目線で枚方市の魅力的なスポットについて調査、探索、研究し、枚方の魅力を発信することで、学生がまちづくりの担い手となることを目的に、市制施行70周年記念プレ事業として平成28年10月1日~平成29年1月20日の間、学生から見た枚方市の魅力的な「景色」「場所」「建物」などの写真を募集し、期間中6件の応募が寄せられました。

応募作品

タイトル:自然と一緒に,山田池公園

撮影場所:山田池公園

応募者:大阪工業大学 3年 松本 尚 氏

自然と一緒に,山田池公園


タイトル:夕焼けの病院

撮影場所:関西医科大学周辺

応募者:関西医科大学 5年 三宅 雄一 氏

夕焼けの病院


タイトル:暮れる淀川

撮影場所:淀川河川敷

応募者:関西医科大学 5年 大久保 崇伸 氏

暮れる淀川


タイトル:ひらパーで思い出を

撮影場所:ひらかたパーク

応募者:関西医科大学 5年 大久保 崇伸 氏

ひらパーで思い出を


タイトル:夕日を臨む

撮影場所:関西医科大学

応募者:関西医科大学 2年

夕日を臨む

表彰を実施しました

平成29年3月22日に受賞者に対して市長からの表彰を行いました。参加した学生からは「枚方はショッピングもできるし自然もある」といった枚方のイメージや「写真はよく撮る方で、イメージにあった写真が撮れた」といった作品についての話がありました。伏見市長からは「どの作品も本当に素晴らしい」「広報ひらかたでも枚方の魅力を再発見できる写真を募集してるので、ぜひ投稿してほしい」と話しました。
集合写真

左から、三宅氏、伏見市長、大久保氏、松本氏

参考