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三世代家族・定住促進補助金(住宅取得・住宅リフォーム)について

[2019年3月26日]

ID:10625

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住宅取得やリフォーム費用の一部を補助します。

若年世代の転入と定住の促進や、高齢者やその家族が安心して暮らせる環境をつくるために「三世代家族・定住促進住宅取得補助金」と「三世代家族・定住促進住宅リフォーム補助金」を交付します。

枚方市外に居住する若年世帯と、枚方市内に居住するその親の世帯が同居や近居するために住宅を取得した場合や、同居するために住宅をリフォームした場合にかかった費用を補助する制度です。 (最大30万円)

市内の親と市外の子が同居・近居する画像

三世代家族・定住促進補助金の要件・手続き など

三世代家族・定住促進補助金の交付を受けるためには、要件を満たした上で所定の手続きが必要です。

詳しくは、こちらのページをご覧ください。

平成30年度の交付申請について

※ 平成30年度申請分の補助は受付けを終了しました。

平成31年度の交付申請について

平成31年4月1日(月曜日)から平成32年(2020年)3月13日(金曜日)までに申請が必要です。

※交付申請をする前に、事前協議を行う必要があります。

※上記期間内で、転入の日から6か月以内に申請する必要があります。

事前協議

補助金を利用して枚方市への転入を考えている場合は、住宅の取得やリフォームの契約前に必ず、枚方市と事前協議を行ってください。

現在、平成31年度に交付申請行う予定の世帯(平成32年(2020年)3月13日までに子世帯が枚方市へ転入を済まし、交付申請に必要な書類を枚方市に提出する見込み)について事前協議を受け付けています。

≪注 意≫

・予算が満額に達した場合、既に事前協議を行った方の取りやめなどにより、予算に空きがでる場合がありますので、事前協議は受け付けます。予算に空きができた場合には、事前協議を受けられた方に個別でご案内します。


補助金を利用して枚方市に転入する場合は、住宅金融支援機構の住宅ローン【フラット35】がお得になります。

「三世代家族・定住促進住宅取得補助金」の交付を受けてさらに要件を満たす場合は、住宅金融支援機構の【フラット35】の金利の引き下げを一定期間受けることができる、【フラット35】子育て支援型・地域活性化型がご利用いただけます。

※ 「フラット35」の金利が、適用金利から0.25%(当初5年間)引き下げられます。

【フラット35】子育て支援型・地域活性化型の概要や手続き など

住宅金融支援機構の、【フラット35】子育て支援型・地域活性化型のページ(別ウインドウで開く)をご確認ください。

※借入れの契約時までに、枚方市に【フラット35】子育て支援型・地域活性化型利用申請が必要です。

※ 事前協議が完了していて、予算枠を確定できた方にのみ利用証明書を発行できます。

(申請書式は住宅金融支援機構のページ(別ウインドウで開く)でもダウンロードできます。)