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充実した救急医療

[2017年6月29日]

ID:6866

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初期救急から高度救命まで ~充実した救急医療~

初期救急医療機関

休日、夜間等における救急医療は、病息やけがの状況に応じ、初期救急医療体制、二次救急医療体制、三次救急医療体制に分かれて整備されています。枚方市には、このすべてのレベルの救急医療機関がそろっており、患者の状態に応じた救急医療が提供できます。

休日や夜間において、軽いけがや風邪、子どもの発熱など、入院の必要はない患者に対応する医療機関です。患者が自力で受診することが前提となります。

救急の流れ

二次救急医療機関

市民の皆さんが休日や夜間に緊急の手術、入院治療を必要とするケガや病気などをした時に、消防の救急搬送の受入れと初期救急医療機関からの後送受入れの機能を担う二次救急医療機関が二次医療圏ごとに指定されています。枚方市は北河内二次医療圏に属し、市内では17の病院が指定を受け、救急医療を提供しています。

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三次救急医療機関

二次救急医療機関では対応できない重篤の救急患者に対応する医療機関です。市内では関西医科大学附属病院が高度救命救急センターに指定されています。