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子どもを事故から守りましょう!

[2020年2月19日]

ID:2331

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おうちの中には危険がいっぱい

子どもの不慮の事故は、周囲の少しの配慮や工夫で多くが防止できます。寝返りやハイハイをしている赤ちゃんと歩けるお子さんとでは、起こりうる事故とその対策が異なることを知っておくことが大切です。

乳児期のポイント

テーブルの上
事故予防展示ルームの写真2
事故予防展示ルームの写真3
事故予防展示ルームの写真4
事故予防展示ルームの写真5

幼児期のポイント

事故予防展示ルームの写真6
事故予防展示ルームの写真7
事故予防展示ルームの写真8
事故予防展示ルームの写真9

保健センターに事故予防啓発展示ルームを開設しています。(マタニティスクールでは、見学も行っております。)

子どもの事故防止のポイントと年齢(月齢)別チェックリストがダウンロードできます。

「危ないからさわっちゃダメ!」「危ないから行っちゃダメ!」など、ついつい子どもを怒ってばかり、そう思うことはありませんか?
子どもの事故予防は、そんな言葉を減らすことにもつながります。少しの配慮で子どもの事故が防止できれば、のびのびと子育てしていくことにもつながりますね。
下記をクリックすると、大阪府が作成した「子どもに安全をプレゼント(PDF版)」(子どもの事故防止のポイントとチェックリスト)がダウンロードできます。子どもの成長発達に合わせて、起こりやすい事故とその対処法がわかります。

子どもの事故予防に関する関連ページ

消費者庁では、子どもの「不慮の事故」の多くが予防可能であることから、平成21年12月に「子どもを事故から守る!プロジェクト」をスタートさ せ、子どもの思わぬ事故を防ぐための注意点や豆知識など、子どもの事故予防に役立つ情報をホームページや携帯サイト、メール配信サービス(毎週配信)で発信しています。

「子どもを事故から守る!プロジェクト」(消費者庁 政府広報オンライン)(別ウインドウで開く)

お問い合わせ

保健センター(地域健康福祉室 母子保健担当)(直通)

電話: 072-840-7221

ファクス: 072-840-4496

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