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下水道普及率の推移

[2020年6月1日]

ID:1451

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整備および普及状況

新たな汚水管の整備等を行い、令和2年6月から新たに約16ヘクタールで下水処理が可能になりました。
これで、下水道整備人口普及率(行政人口に対する整備人口の割合)は昨年同時期に比べ0.6ポイント増えて97.3%になりました。
また、下水道整備面積普及率は、昨年同時期に比べ0.3ポイント増えて66.1%になりました。

令和2年6月から公共下水道(汚水)が供用開始となった区域

大垣内3丁目、交北4丁目、田口山2丁目、田口山3丁目、招堤大谷3丁目、楠葉中之芝2丁目、津田駅前2丁目、津田南町2丁目、杉山手1丁目、杉山手2丁目、長尾台3丁目、長尾台4丁目の各一部の地域 外開発区域等

公共下水道(汚水)整備人口普及率の推移

※整備人口普及率は各年度末の数値(3月31日時点)


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