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住んでくれるなら、マイカタでもいい

きてみて!魅力のイベント

[2017年8月1日]

ID:14414

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こだわりの約200店が街道にずらり「枚方宿くらわんか五六市」

歴史街道の風情を生かしながら新たなにぎわいを生み出そうと、街道沿いの住民らが中心となり始まった手づくり市。今では毎月第2日曜になると雑貨・小物やグルメなど、こだわりの約200店が並び、市内外から1万人近い人が訪れます。ここでの出店をきっかけに街道沿いに新たなお店も生まれています。「五六市」の名前は、枚方宿が東海道品川宿から数えて56番目の宿場町だったことに由来します。

五六市ブログ(別ウインドウで開く)

くらわんか五六市の様子

「地元愛」に人が集まる!

街道の様子

毎月第2日曜に開催しています

グルメも楽しい

地元グルメも満喫できます

新鮮な地元野菜を満喫「収穫の秋 穂谷」

収穫体験を通して里山の魅力を知ってもらおうと、地元でつくる実行委員会が毎年10月に開催する大人気イベント。3.5ヘクタールの広い農地で野菜の朝市、サツマイモ堀りや黒豆の枝豆の摘み取り、子牛との触れ合いなど楽しめ2万人近い人出でにぎわいます。

サツマイモ堀り

サツマイモ堀りや黒豆の枝豆の摘み取りは親子連れに人気

新鮮野菜の朝市の様子

新鮮野菜の朝市

コスモス畑

コスモスやヒマワリの摘み取りも

70周年記念イベント盛りだくさん

昭和22年8月1日、府内12番目の市として誕生した枚方市は今年で市制施行70周年を迎えます。これを機にまちの魅力を再認識・再発見してもらおうと、多種多様な記念イベントを行っています。市外の方も楽しめるイベントが盛りだくさん!「楽しい」が見つかる枚方市へぜひお越しください!