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住んでくれるなら、マイカタでもいい

妊娠から子育てまで、しっかりサポート

[2017年8月1日]

ID:14133

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妊娠がわかったら

妊娠届の受け取り

妊娠届の受け取りは必ず保健師や助産師が対応。お母さんの悩みを解消します。
<お渡しします!>
・母子健康手帳(4種類のデザインから選択可)
・妊婦健康診査受診券14枚(総額11万6840円分を助成)
・妊産婦歯科健康診査受付票(妊娠~産後1年未満の歯科検診1回5000円分)
・マタニティマークキーホルダーなど

赤ちゃんを迎える準備

マタニティスクールの様子

育児体験ができるマタニティースクールを毎月3回開催。パパの参加も大歓迎!

赤ちゃんが生まれたら

産後ママ安心ケアサービス

沐浴の様子

産後の疲れを癒し不安を軽くするため、市内7カ所の施設でお母さんと赤ちゃんの心身ケアや育児相談を行います。宿泊型と日帰り型が選択できます。
<利用者の声>
・何も気にせずゆったりとした気持ちで子どもに向き合えました。
・私自身もリフレッシュでき、育児や授乳のアドバイスもいただいたので、不安が解消しました。

こんにちは赤ちゃん訪問

こんにちは赤ちゃん訪問の様子

生後4カ月までの赤ちゃんがいる全ての家庭を子育て支援活動の経験者が訪問します。
新生児訪問や妊産婦訪問では、保健師や助産師が訪問し相談に応じます。

子どもを預けて働きたい

全公私立保育所(園)と認定こども園(一部を除く)、小規模保育事業実施施設で朝7時~夜7時の保育を実施。また、日曜・祝日等の「休日保育」や夜10時までの「夜間保育」を実施する施設もあります。
短時間の就労や、疾病・入院、育児疲れのリフレッシュ時などに利用できる「一時預かり」事業も行っています。

保育コンシェルジュにご相談を

保育コンシェルジュ

保育所(園)等の利用申し込みの窓口に常駐し、保護者のニーズに合ったサービスを紹介します。

子どもが急な発熱…でも休めない

病児保育室のご利用を

病児保育室のスタッフ

風邪などで発熱した子どもを預けられる病児保育室は枚方が発祥。市内4カ所あり、看護師や保育士が常駐しています。
<利用者の声>
仕事を続けられたのは、病児保育があったから。本当に助かりました。

子どもと遊びに行ける場所はないかな

地域子育て支援拠点

乳幼児を連れて遊びに行ける地域子育て支援拠点が市内13カ所あります。親子で参加できるイベントや子育て講座、育児相談、子育てサークルの支援等を行っています。
市内8カ所の図書館等で、絵本の読み聞かせや紙芝居、手遊び等を行う「ふれあいルーム」を実施しています。
<利用者の声>
おうちではできない遊びや、同年齢の子どもたちとのふれあいを楽しんでいます。ママ同士のつながりもできました。

子育ての不安を解消 ! 相談体制も万全

子育ての悩みを相談

育児や離乳食、子どもの発達など、子育てに関するさまざまな悩みを気軽に相談できる各種窓口を設けています。
<利用者の声>
はじめての子育てに不安がいっぱいでしたが、悩んだときはいつでも気軽に相談ができ、心強く感じました。