ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 分類でさがす > 健康・医療・福祉 > 医療 > 医療費助成 > 特定不妊治療費用補助金交付申請

特定不妊治療費用補助金交付申請

印刷用ページを表示する 掲載日:2016年2月25日更新

<補助金の交付内容>

補助金交付の対象となる費用は、指定医療機関で受けた特定不妊治療(体外受精及び顕微授精をいう。)に要した費用とします。                        

 ・治療終了日が平成28年1月19日以前の場合
1回15万円(ステージC及びFの治療の場合は7万5千円)を限度とする。                             
 ・治療終了日が平成28年1月20日以降の場合
1)申請が初回の場合は30万円(ステージC及びFの治療の場合は7万5千円)を限度とする。 
2)特定不妊治療のうち主治医の治療方針に基づき、精子を精巣又は精巣上体から採取するための手術(以下「男性不妊治療」という)を行った場合は15万円(ステージCの治療を除く)を限度とする加算があります。採卵準備前に男性不妊治療を行ったが、精子が得られない、又は状態のよい精子が得られないため治療を中止した場合も助成の対象となります。

<助成回数早見表>

助成回数早見表 (PDFファイル・90KB) 助成回数早見表 (Excelファイル・22KB)

<治療ステージ>

治療ステージ   (PDFファイル・66KB) 治療ステージ   (Excelファイル・26KB)

<申請案内>

手引き⇒特定不妊治療費用補助金交付事業 利用の手引き (PDFファイル・346KB) 

平成26年度制度改正内容⇒(参考)リーフレット_厚生労働省  (PDFファイル・778KB)

<申請に必要な書類>

枚方市特定不妊治療費用補助金交付申請書(様式第1号) (PDFファイル・313KB) (様式第1号)  (Wordファイル・70KB)

*裏面の申請書記載にあたっての注意事項をよく読み記入・押印してください。

枚方市特定不妊治療費用補助金交付事業受診等証明書
(様式第2号)  (PDFファイル・318KB) (様式第2号) (Wordファイル・58KB)

*治療が終了してから受診した指定医療機関で作成してもらい提出してください。

*受診等証明書の作成には、各医療機関が定める文書作成料が必要となる場合があります。

治療期間の初日から申請日までの間婚姻していることを証明する書類

  婚姻日が記載された”戸籍謄本もしくは戸籍抄本”が必要です。

 * “戸籍謄本・抄本”等は、発行日から3ヶ月以内のものをご用意ください。

  ただし、過去に助成を受けたことがある夫婦の戸籍証明は、省略できます。

夫婦の所得証明書類

*枚方市で課税されている方は不要です。(申請者の同意に基づき担当者が確認します。)

今年1月1日(1月~5月の申請は前年の1月1日)以降に転入された方は、前住所地の課税証明書等[注]の書類が必要です。

[注]住民税課税証明書、住民税決定通知書または住民税納税通知書(課税明細)

*源泉徴収票及び所得税確定申告書は使用できません。

*婚姻等により申請書と姓が異なる場合は、氏名の変更が確認できる公的文書をあわせて提出してください。(戸籍抄本等もしくは運転免許証、健康保険証等で氏名の変更が確認できるもの)

特定不妊治療に要した費用の領収書

*申請にかかる期間を含む、指定医療機関発行の領収書(原本)

*医療費控除の関係で原本が必要な方は、申請窓口でお申出下されば、原本照合の上、返却します。

*郵送で申請される場合は、領収書の原本を同封してください。領収書返送を希望される方は、返信用封筒に80円切手を貼り、同封してください。

印かん(認め印)
振込先口座が確認できるもの(預金通帳のコピーなど)

<指定医療機関>

枚方市の特定不妊治療指定医療機関
医療機関名所在地電話番号体外受精顕微授精
関西医科大学附属枚方病院 産婦人科枚方市新町2丁目3-1804-0101

医療法人イワサ・レディースクリニック
セント・マリー・不妊センター

枚方市香里園町9-22

831-1666

大阪府の指定医療機関一覧(大阪府ホームページ)

※枚方市または大阪府が指定している医療機関での治療が対象です。

Adobe Readerダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

このページのトップへ