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「介護マーク」をご活用ください

[2015年2月12日]

ID:2535

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「介護マーク」ってなに?

認知症の方などの介護は、周りの人から見ると介護していることが分かりにくいため、介護中に誤解や偏見を持たれることがあります。

「介護マーク」は、介護者が介護中であることを周囲にわかりやすく伝え、理解していただくことを目的に静岡県が考案したもので、厚生労働省をはじめ各自治体などを通じて普及を進めています。

介護マーク

「介護マーク」
マークを知らない人でも人目でわかるよう「介護中」の文字

たとえばこんなときに

  • 介護していることを周囲にさりげなく知ってもらいたいとき
  • 駅やサービスエリアなどのトイレで付き添いをするとき
  • 介護者が店頭で異性用の下着を購入するとき など。

「介護マークカード」の配付について

高齢社会室の窓口で、希望者の方に「介護マークカード」を配付しています。
首から提げられるケースに入れるなど、周りの方から見えやすい場所に付けてご利用ください。

また、「介護マーク」をダウンロードすることもできますのでご利用ください。

添付ファイル

Word Viewer の入手
docファイルの閲覧には Microsoft社のWord Viewerが必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Microsoft社のサイトから Word Viewer をダウンロード(無償)してください。

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