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台風21号に関連する情報

[2018年9月12日]

ID:20789

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台風21号に関連する相談窓口やお知らせなどの情報です。

相談窓口

台風21号の被害に関する相談窓口

9月4日の台風接近により被害に遭われた市民の方に対する相談窓口を9月5日午後3時に設置しました。

開設時間は平日午前9時~午後5時30分。

場所は市役所本館3階の福祉指導監査課横。

問い合わせ:Tel 072-841-1325、Fax 072-841-3039 

相談内容は下記の通りです。

建物被害に関する相談

ブルーシートの配布

ブルーシートの配布は在庫が無くなったため、終了させていただきます。

なお、現在のところ次回入荷の予定はございません。

り災証明書等の発行

公的支援や保険請求の手続きに必要となる場合があります。

  • り災証明書(家屋)

申請に基づき、市職員が現地調査を行い、被害の程度(「全壊」「大規模半壊」「半壊」「一部損壊」)に応じて証明書を交付します。

※調査には日数がかかります。ご了承ください。

ただし、損害割合が20%未満(一部損壊)と自己判定される場合は、写真の提示により、「り災証明書(一部損壊)を窓口にて即日発行します。

※一部損壊とは…屋根の瓦の一部が破損した、外壁の一部が損傷した、窓ガラスが数枚程度割れたなど。

損害割合が20%未満と自己判定され、郵送で申請される場合は、下記書類を「台風21号の被害に関する相談窓口」までお送りください。

・り災証明書発行申請書

・被災箇所の写真(被災物件が特定できる外観や被災箇所の近写)

なお、申請書がダウンロードできない場合は、「台風21号の被害に関する相談窓口」にお問い合わせください。

※郵送による申請の場合は、代理人による申請を受けていません。被災されたご本人からの申請のみとします。


  • 被災届出証明書(付帯設備、家財など)

「り災証明」の対象とならない門扉や塀などの付帯設備、家具などの家財、車などについて申請に基づき、証明書を即日交付します。


  • 即日交付には写真が必要です

申請書(窓口で配布)、印鑑、本人確認書類、委任状(同居親族以外の人が代理申請する場合。代理人の本人確認書類必要)、被災の状況が分かる写真(カメラ・携帯電話等の持参でも可)を相談窓口へ。


  • 税金などの減免について

被災により、市に収める保険料・税金・福祉サービス等の減免等が受けられる場合があります(※多くの場合、「り災証明書(半壊以上)」が必要です)。詳細は市役所各窓口まで。

手続き内容および対応窓口はこちら

その他、被災に伴う各種相談等の案内

各種相談窓口

被災者への支援制度

詳細はリンク先のページをご確認ください。

大阪北部地震等の発生に伴うみなし仮設住宅について

減免等の手続

詳細はリンク先のページをご確認ください。

被災後の諸手続き(保険料・税金の減免など)

注意情報

詳細はリンク先のページをご確認ください。

災害に便乗した悪質商法にご注意を

施設等の状況