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クラウドファンディングで枚方の新名物を!~「くらわんか酒」を蘇らせたい!~

[2018年4月25日]

ID:17326

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

平成30年2月28日をもってクラウドファンディングは終了しました

以下のクラウドファンディングは平成30年2月28日(水)をもって終了いたしました。

集まった支援金額:1,330,000円
支援者数:233人

支援や応援をしてくださった方々、ありがとうございました。

なお、「枚方くらわんか酒」は市内の酒屋などで購入できます。取扱店について詳しくは「アトリエMay(別ウインドウで開く)」のページをご覧ください。


クラウドファンディングで枚方の新名物を!~「くらわんか酒」を蘇らせたい!~

淀川を愛し今も淀川で漁を続けている漁師さんや淀川の葦(よし)原や美しい自然環境等を守る機関や団体によって構成されている(一社)淀川ブランド推進協議会が「三十石船で愛飲された『くらわんか酒』を蘇らせたい!」との思いから、日本酒の商品開発事業を行っています。

その事業に係る一部資金をクラウドファンディングを活用して募ります。クラウドファンディングプラットフォームであるFAAVO大阪のインターネットサイトにて平成29年12月25日から平成30年2月28日まで、枚方・淀川・日本酒を愛するみなさまからの支援を募っています。

日本酒完成品のラベルイメージです

日本酒完成品「枚方くらわんか酒」のラベルイメージです

FAAVO大阪より支援をすることができます

枚方市の魅力がつまったお酒です

淀川

江戸時代の淀川では現在の枚方市周辺地域から「くらわんか舟」という小舟が酒や食べ物を積み込み、三十石船の客相手に「くらわんか(食べないか、飲まないか)」と売っていました。

稲穂

日本酒を造るお米は枚方市内の農家が栽培した大阪府推奨米であるヒノヒカリを100%使っています。

本市としては、この事業が「枚方市の魅力向上」や「経済活性化」につながるため、連携して取り組みを行っています。

各メディアにも掲載されています

●現在、本市と連携してグルメ情報などを発信している人気情報サイト「枚方つーしん」に今回のプロジェクトが掲載されました!(1月12日)
「江戸時代に枚方で販売されていた「くらわんか酒」を蘇らせるクラウドファンディングがはじまってる」(別ウインドウで開く)

●朝日新聞に掲載されました!(1月23日)
デジタル版はこちらから(別ウインドウで開く)

●毎日新聞に掲載されました!(1月28日)
デジタル版はこちらから(別ウインドウで開く)

●読売新聞に掲載されました!(2月7日)

プロジェクトのチラシも作成しています

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