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台風等接近時の措置

[2017年4月1日]

ID:3143

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「特別警報」が発表された場合の緊急措置

特別警報とは、これまでの「警報」の発表基準をはるかに超える尋常でない大雨や津波等が予想され、重大な災害の危険性が著しく高まっている場合に気象庁が発表する新たなものです。この特別警報の発表は、ただちに命を守る行動をとることが求められるものです。

この特別警報が発表された場合の対応は、以下のとおりです。

  • 午前7時現在に発表中の場合
     臨時休業とします。午前7時以降の発表であっても、登校するまでに発表された場合は、決して登校せずそのまま家庭で待機してください。
  • 登校後に発表された場合
     原則として学校待機となります。状況により、安全の確保が図れる場合は、教育委員会と連携の上、帰宅等の措置となります。

「暴風警報または暴風雪説警報」が発表された場合の措置

「暴風警報または暴風雪警報」が発表された場合の措置については、以下のとおりです。

  • 午前7時現在
     警報が発表中のとき 登校せずに、そのまま自宅待機してください。
  • 午前9時現在
     警報が発表中のとき 登校せずに、そのまま自宅待機してください。午前10時のニュース等の情報に注意してください。
     警報が解除されているとき 午前9時45分登校で、2時間目からの授業を行います。昼食の用意が必要です。
  • 午前10時現在
     警報発表中のとき 登校せずに、そのまま自宅待機してください。正午のニュース等の情報に注意してください。
     警報が解除されているとき 午前10時45分登校で、3時間目からの授業を行います。昼食の用意が必要です。
  • 午後0時(正午)現在
     警報発表中のとき 臨時休業とします。
     警報が解除されているとき 午後1時20分登校で、5時間目からの授業を行います。昼食は自宅で食べてから登校してください。