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児童扶養手当の第2子・第3子以降の加算額が増額になります。それに伴い新たに公的年金等との差額が受給できる場合があります(要申請)。

[2016年7月6日]

ID:567

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児童扶養手当法の一部が改正されたことにより、平成28年8月分(平成28年12月以降に支給)から、第2子の加算額が最大で月額10,000円に、第3子以降の加算額が1人につき最大で月額6,000円に増額となります(所得額によるカットあり)。これにより、これまで児童扶養手当額が公的年金等の額や配偶者の障害年金の子加算の額を下回り、児童扶養手当を受給できなかった方でも、増額後の児童扶養手当額が上回る場合、差額を児童扶養手当として受給できる場合があります。詳しくは年金児童手当課へ問い合わせてください。


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