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平成27年度 教職員研修の様子(7月実施)

[2016年3月24日]

ID:299

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平成27年度生徒指導主事研修を実施しました。

平成27年7月30日、枚方市立教育文化センター 3階 研修室1にて、小学校生徒指導担当者および中学校生徒指導主事64名を対象に研修を行いました。
大阪教育大学 教育学部 戸田 有一 教授を講師に招き、フィンランドで実績のあるいじめ防止プログラムである「KiVaプログラム」の概要および、国内の実践的な取組について、多様な視点から学びを深めました。
受講者は、子ども達同士の人間関係をいじめにエスカレートさせないための「気づきを育む」ための系統的なプログラムについて知識を得るとともに、他の市町村で生徒会が中心となっていじめ防止に取り組んだ具体的な実践例を知ることができました。
戸田教授からは、「学んだことを、そっくりそのまま実践しようとするのではなく、自身が勤務する学校や地域、子ども達の実態に合わせた取組を考えていくことが大切である。」という提言があり、研修後半では少人数のグループに分かれて、オリジナルのいじめ防止プログラムについて検討し、全体で発表しました。
今回の研修をヒントに、「いじめにエスカレートさせない」という観点から各校の「学校いじめ防止基本方針」を検証し、受講者が中心となって、いじめの未然防止、早期発見・解消の取組が進められると期待します。

受講者の感想

  • 「いじめの芽」というものはどこにでも存在し、その小さな芽を「いじめ」にエスカレートさせないための学習プログラムがあることを知りました。いじめについての指導というと、事後対応のイメージが強かったのですが、このように気付きを促す指導についても、もっと学びたいと思いました。
  • 前半にフィンランドや他県の実践を聞いた後に、グループ別で実際に何ができるのかについて話し合うワークショップがあったのが良かったです。グループの中で自分に無かった視点にも気付けましたし、より具体的なイメージを持つことができました。

研修の様子

KiVaプログラムの解説の様子

KiVaプログラムの解説

ワールドカフェスタイルでの意見交流の様子

ワールドカフェスタイルでの意見交流

平成27年度3年目小中学校教員研修(2)を実施しました。

平成27年7月29日(水)、教育文化センター3階 大会議室において、3年目小中学校教員研修(2)を実施しました。
講師にAile Claire合同会社 接遇講師・人材育成コンサルタント 脇田 由美 氏をお招きし、「コミュニケーション力のブラッシュアップ」と題して、講義・演習を行いました。
受講者に「日々教育活動を行う上で、『接遇』『コミュニケーション』で困っていること、悩んでいること」について事前にアンケートをとりました。そのこと について答えていただきながら、もう一度、社会人として身に付けるべきマナーの確認をしました。自分の思いを伝えるためには、相手をよく観察し、「視線・ 顔の表情」「声の表情」「所作・ポーズ」といったいくつものツールを使いながら対応できる引き出しをたくさん持っていなければならない。そのためには、自 分の言動が相手にどう捉えられるかを常に意識しながら人と接していくことが大切であるということを教えていただきました。
グループに分かれての 演習では、相談に来た保護者役、教員役、観察者・アドバイザー役に分かれてロールプレイに取り組みました。それぞれの状況設定に基づき、役になりきって演 じる中で、保護者の気持ちに気づいたり、自分では気づかなかった癖を指摘されたりして、相手に思いを伝えるための方法についての協議が盛り上がりました。
本日の研修で学んだ信頼関係を築く接遇とコミュニケーションスキルが実践され、子どもや保護者とさらに良好な関係が築かれていくことでしょう。 

受講者の感想

  • 「プラスストローク」は、全体の雰囲気も和ませるということを体感したので、2学期から子どもたちと向き合うときに使っていきます。
  • 自分は常に物事を肯定的に見られないので、リフレーミングがとても印象的でした。保護者対応も、保護者が今必要としていることに正対した対応ができるようになり、保護者が安心して子どもを学校に行かせることができる、そんな教師になれるようがんばります。
  • ロールプレイをし、フィードバックの中で自分の対応についていろいろな意見を聞けたことがとても勉強になりました。他の先生の対応の仕方も見ることができたので、参考にしていきたいです。

研修の様子

社会人として必要な接遇マナーの確認の様子

社会人として必要な接遇マナーの確認

グループに分かれてのロールプレイの様子

グループに分かれてのロールプレイ

平成27年度新規採用学校事務職員研修(中核市合同実施)を実施しました。

平成27年7月29日、枚方市立教育文化センター 3階 研修室2にて、高槻市、東大阪市、豊能地区、枚方市の小中学校新規採用学校事務職員7名を対象に研修を行いました。
前半では公立学校共済組合大阪支部 医療・資格グループ 辻 麻美 統括主査と年金グループ 清瀬 昌子 統括主査を講師に招き、福利厚生制度のあらましや共済年金制度といった公立学校共済制度の基本的な仕組みや手続きの流れ等について学びを深めました。
後半では「学校事務職員となって」と題して、新規採用者としてのこの4か月間を振り返り、職務遂行にあたっての現状や課題について、2班に分かれて実践交 流し、その内容を発表しました。各班には高槻市、東大阪市、池田市、豊中市、枚方市の先輩学校事務職員の主幹や主査がアドバイザーとして加わり、豊富な経 験からの指導・助言を行いました。
受講者は、市の枠組みを超えてさまざまな取組や悩み、成果等を交流したことで、今後の業務改善に向けてのヒントを得ることができました。枚方市から参加した2名も他市の取組に熱心に聞き入り、意欲的に発言する様子が伺えました。
各学校に1人、または2人という少数配置である現状を踏まえ、一人ひとりが職務に対する意識を高めるとともに、こういった交流の機会を大切にしてほしいと思います。 

受講者の感想

  • 公立学校共済制度の手続きについて、とても丁寧に説明していただけたことが有難かったです。また、不明なことがあれば、いつでも問い合わせることができる窓口があることを知ったので、今後はどんどん活用していきたいと思います。
  • 今は日々の事務作業をこなすだけで精一杯ですが、自分なりに目標を立てて、学校事務職員にしかできないことを増やしていきたいと思います。
  • 他市の学校事務職員の取組を聞くことができたことが、とても参考になりました。これからもさまざまな情報を得ることができるよう、アンテナを高く張りたいと思います。

研修の様子

公立学校共済制度の概要説明の様子

公立学校共済制度の概要説明

各中核市の取組等についての交流の様子

各中核市の取組等についての交流

平成27年度教頭研修(1)(2)〔夏季教頭研修〕を実施しました。

平成27年7月28日(火曜日)、輝きプラザきららにて、教頭研修(1)(2)〔夏季教頭研修〕を行いました。
教頭研修(1)では、講師に株式会社宙(sora) 栗栖 佳子 代表取締役をお招きし、「コーチングコミュニケーションで学校を元気に」と題して講義・演習を行いました。
研修を通して、

  • 自分のもっている価値観を相手に押し付けるのではなく、相手を信頼し、任せることが同僚や子どもの才能を引き出すことにつながるということ
  • 受講者がペア同士で聴き合うワークショップを通して、『聴く』コミュニケーションの大切さ

を再認識することができました。
また、アンガーマネジメントや21世紀型組織等、教頭として求められるマネジメントの視点についても学ぶことができました。
教頭研修(2)では、講師に龍谷大学 文学部 臨床心理学科 東 豊 教授をお招きし、「不登校児童・生徒やその家族への支援」と題して、前半は東先生による講義、後半はグループ別での研究協議を行いました。
東先生からは、

  • 不登校の原因を誰かのせいにするのではなく、子どもを含めた家族全体の問題として捉えること
  • 援助を行う際には、P(ポジティブ)循環の考えを基本として援助していくことの大切さについてご教授いただきました。

後半の研究協議では、不登校傾向のある児童・生徒やその家族への支援における教頭の役割等について研究協議を行いました。各学校における効果的な取組や専門機関との連携等について積極的な意見交換があり、有意義な研修となりました。

受講者の感想

  • コーチングのコミュニケーションを実際に体験することで、自分自身とても元気になりました。コーチングについて学んだことを今後活用して、学校を元気にしていきたいと思います。
  • ケース会議などで不登校等の問題行動について話をする際、どうしてもN(ネガティブ)循環になりがちだと感じました。
    今後は視点を変えてP循環を意識した支援を行っていきたいです。

研修の様子

コーチングについての講義の様子

コーチングについての講義

コーチングスキルを学ぶグループワークの様子

コーチングスキルを学ぶグループワーク

東先生による講義の様子

東先生による講義

グループに分かれての研究協議の様子

グループに分かれての研究協議

平成27年度園長研修(1)(2)〔夏季園長研修〕を実施しました。

平成27年7月27日、輝きプラザきらら 7階 国際交流室にて、市立幼稚園 園長7名を対象に研修を行いました。
午前に実施した園長研修(1)の前半では教育指導課 久本順一 教育推進プランナーを講師に、「枚方市小中連携授業から学ぶ」と題して、幼稚園と小学校の円滑な接続のために必要な視点等について学びを深めました。
後半では講師に大阪成蹊大学の 園田雅春 教授を招き、子どもの自尊感情を豊かに育むための方策等についての講義を受講しました。受講者は、園田教授の 「自尊感情は『やさしさ』と『学ぶ力』の源泉である」や、「単なる自信ではなく、自分という存在そのものへの価値感情を育んでいかなければならない」等の ことばに熱心に聞き入りました。
午後実施した園長研修(2)の前半は講師に大阪府立大学の 秋元 壽江 講師を招き、保育における特別支援につ いての学びを深めました。講義の中では、ユニバーサルデザインによる保育や、小学校との連続性の中での育ちを見据えることの大切さ等の説明とともに、保育 の現場でできる配慮と支援には個別の取組だけではなく、集団への取組という視点が大切であるというお話がありました。
後半では秋元先生と、教育 指導課 辻 恵子 幼稚園指導担当を指導助言者に、「変革期を迎えた市立幼稚園の運営について」という研究テーマで、事前に作成したレポートを元に研究協 議を行いました。各園長から「幼児教育の更なる充実」「きめ細かな支援教育」「幼少連携」の3つの視点から日頃の実践や課題等について報告があり、意見交 流・指導助言の際にも多くの意見、質問が出るなど、非常に有意義な研修となりました。
今回の研修は、公立幼稚園の強みや、公立幼稚園にしかできないこと等について、さまざまな視点から研究を深める貴重な機会となりました。本日の研修が各園の教職員で共有され、今後のさらなる園運営の充実に向けた取組に活かされることでしょう。

受講者の感想

  • 秋元先生のお話から「パワー」をいただきました。今まで以上に保護者との連携を図り、小学校へとつなげていきたいと思いました。
  • 小中連携が実施されていることは知っていましたが、今日の講義でより具体的な取組を知ることができて良かったです。
    園田先生のお話も分かりやすく、私たち自身、前に進むガソリンを注入してもらえたようで良かったです。
  • 自尊感情を育むことについては日頃から大切にしているが、その自尊感情が「学ぶ意欲」に結びつくというお話を聞くことができたので、今まで以上に取組を進めていこうと思います。

研修の様子

小中連携の取組に村橋教育長も聞き入る様子

小中連携の取組に村橋教育長も聞き入る

自尊感情と学ぶ意欲の関係についての様子

自尊感情と学ぶ意欲の関係について

支援教育は集団への働きかけも大切である様子

支援教育は集団への働きかけも大切

各園の実践に対する積極的な意見交流の様子

各園の実践に対する積極的な意見交流

平成27年度校長研修(1)(2)[夏季校長研修]を実施しました。

平成27年7月24日(金)、輝きプラザきらら大研修室にて 平成27年度校長研修(1)(2)[夏季校長研修]を実施しました。
午前の研修では、講師に関西福祉大学 学長 加藤 明 教授をお招きし、「学力向上について」~学びと育ちの実現をめざして~-学力と成長を保障する教育方法-と題して講義・演習を行いました。
小中一貫教育の現状やポイント、目標および指導と評価の一体化について、誤答分析の大切さ等、わかりやすくご講義いただいたことで、自校の学力向上や授業改善において、校長がどのような学校経営を行っていけばよいかを学ぶことができた研修となりました。
午後からは、講師に早稲田大学 大学院教職研究科 油布 佐和子 教授をお招きし、「学校における人材育成について」と題して講義を行いました。
経験の浅い職員や若手教員一人一人の特徴をとらえ、各々が存分に力を発揮できるような人材育成を考えていくことについて、新鮮な視点を学ぶことができた研 修となりました。1日の研修を通して、自校の課題を見つめ直し、明日からの学校経営の構想を練る等、校長として、子どもの自尊意識を育みながら、教員には 子どもも教師も楽しめる授業への改善をはかるよう促し、保護者や市民の信託に応えられる学校づくりへの意欲がひしひしと伝わる、有意義な研修でした。

受講者の感想

  • 子どもの「時間」と「可能性」を預かっているという言葉が心に残りました。師は責任のある仕事だと痛感しました。
  • 若い人の人材育成について、その世代の生育環境を理解した上での取組が必要であるという点が印象に残りました。
  • 「ジェネレーションギャップ」をギャップとしてとらえるのではなく、各々の違いを生かした教員の育成に取り組んでいきたいと感じた。

研修の様子

加藤教授による講義・演習の様子

加藤教授による講義・演習

油布教授による講義の様子

油布教授による講義

平成27年度養護教諭研修(1)を実施しました。

平成27年7月23日(木)、教育文化センター3階 大会議室において、養護教諭研修(1)を実施しました。
講師に(株)ハートマッスルトレーニングジム 代表取締役 桑原 規歌 氏をお招きし、「保健室コーチング」と題して、講義・演習を行いました。
やさしいほめ言葉を聞いた後、体が前よりやわらかく楽に屈伸できたり、質問カードを使って、子どもが保健室に来たときの対応の仕方をグループでシミュレーションしたり、言葉かけによって心も体も変わっていくことを体感しました。
講師の養護教諭としての経験をもとに、子どもと接するときの心のもち方やアプローチの仕方を理論に基づきわかりやすく教えていただきました。子どもたちの 抱える問題が多様化する中で、何とかしてあげるのではなく、子どもに変化をもたらして乗り越える力を身に付けさせていくという発想の転換が、多くの先生方 の悩みのヒントとなる研修となりました。
本日の研修をいかし、「保健室の先生」だからこそできる方法で子どもたちへアプローチし、子どもたちの身体はもちろん心の健康づくりに日々取り組んで欲しいと考えています。

受講者の感想

  • コーチングというすばらしいものにはじめて出会いました。もっと理解を深めて生徒への対応に役立てたいです。
  • 自分の行ってきた対応や思考が理論的に説明され、整理できた感じがしました。子どもとの対応はもちろん、教師間の連携にも使えると思いました。
  • 保健室で生徒と話せる10分という限られた時間で、『何となく』ではなく、その子どもの『プログラム』の存在を意識しながら、声かけや行動ができるようにしたいと思いました。

研修の様子

経験に基づいた子どもとの接し方のお話の様子

経験に基づいた子どもとの接し方のお話

質問カードを使ったグループワークの様子

質問カードを使ったグループワーク

平成27年度教材研究講座〔中学校・英語〕(1)を実施しました。

平成27年7月3日、枚方市立教育文化センター 3階 研修室1にて、市立中学校英語科教員7名を対象に研修を行いました。
関西大学 外国語学部 学部長 竹内 理 教授を講師にお招きし、中学校の英語科教員が、小学校外国語活動で扱われる内容や指導法について理解を深め、中学校英語科への円滑な接続を図ることを目的に、教材に関する研究を行いました。
研修前半では、竹内教授より、小学校外国語活動で使用されている教材である「Hi,Friends!」を使用して、子どもたちが細かな文法の規則を意識しなくても正しい英語で言語活動が行えるような編集の工夫などを紹介していただきました。
例えば、「名詞」を紹介する単元では、数えられるものについてはイラストには必ず複数のものが描かれており、「dogs」や「apples」と表現させる ことで、難しい「a」や「the」といった冠詞を用いなくても言語活動ができること。一方、「milk」や「baseball」など、数えられないものに ついては、そのように描かれていないことなどです。
説明する場面を最小限にとどめながらも、間違った表現をさせない工夫からは、中学校の英語科教員として学ぶべきことが多く、受講者も編集者の意図を汲んで教材を読む面白さを実感していました。
研修後半では、2~3人のグループに分かれ、英語科教員の視点から、自分たちだったら「Hi,Friends!」をどのように活用するかについて、意見交流、発表を行いました。
外国語活動と英語科の円滑な接続を図るために、今後も中学校の教員が今まで以上に外国語活動の教材や指導法について理解を深め、自らの授業に活かしていくことが大切です。

受講者の感想

  • 外国語活動における言語活動の量の多さに驚きました。中学校1年生の授業のあり方について、再度、校内で検討していきたいと思います。
  • 説明を最小限に抑え、活動量を確保するという工夫は明日からの自分の授業にも活かしていける気付きでした。早速実践します。

研修の様子

教材編集者の工夫に関する解説の様子

教材編集者の工夫に関する解説

中学校の教員が外国語活動に挑む様子

中学校の教員が外国語活動に挑みます

平成27年度学校事務職員研修(1)を実施しました。

平成27年7月1日、枚方市立教育文化センター 3階 大会議室にて、小中学校の学校事務職員88名を対象に研修を行いました。
国立教育政策研究所 教育政策・評価研究部 本多 正人 総括研究官を講師に招き、学校徴収金の取り扱いについての全国の現状と課題、その法的根拠や知っておくべき法規法令など、多様な視点から学びを深めました。
受講者は、本多 総括研究官の幅広い視野からの講義を受講し、学校徴収金の位置づけや法規法令の解釈が、全国各地で異なる部分もあることや、そのために取 り扱い方法にもさまざまな例があることを知りました。また、取り扱い方法が各市町村で一律でないからこそ、学校事務職員は、自らが扱う学校徴収金について、そ の法的根拠や解釈について説明できるよう、研究を続けなければならないとの提言もありました。
学校徴収金の取り扱いに限ったことではありませんが、自身が携わる仕事を、単なるルーティンワークとして捉えるのではなく、常によりよい形を模索し続けることが大切だと思います。

受講者の感想

  • 校徴収金については、その取り扱いについて、日々の業務でも特に気を配っています。今回の講義を聞いて、その意識を持ち続けていかなければならないと思いました。
  • 学校徴収金に関する業務を行っていますが、行政の職員として、法律に関する知識をこれからも学び続ける必要性を感じました。
  • 枚方市以外の市町村の状況を知ることができ、勉強になりました。今後も広い範囲から情報を得ていきたいと思います。

研修の様子

全国の市町村の実践例を紹介する様子

全国の市町村の実践例を紹介

研修後半、代表で質問する岩谷主幹の様子

研修後半、代表で質問する岩谷主幹

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